だんだん秋らしくもなってまいりました。

かつて付き合いのあった女性の誕生日などの記憶は、なかなか消えないものです。自身もひとつ歳を重ねたように、かつて愛したあの人も、同じように1年分の歴史を積み重ねたのだろうと。
 
 どんな女になったのだろうか、、、。
 26歳の誕生日には、あの店でメシ食って、それから、、、、とかね。
 
 男の方が思い出に対してメメしいのか、それとも、小生だけの特別な性質なのか。
 それとも、あの人は特別だったのか、、。

 明日は、兄と妹のようなつき合いだった女性の誕生日だ。

 いい歳こいて、セツないのう、、、、