本日は、けっこう怒っているので実名でいこう。
浅草に『金楽』という焼肉屋があります。雑誌『DANTYU』に紹介されたりしている焼肉屋である。
確かに、うまい。2ヶ月ほど前に行った時も、プロゴルファーの宮里藍が一族で焼肉を食べてました。

 で、、2日前のこと。
 シコタマ労働した小生と弊社スタッフ3人の合計4名で、晩飯でも食おうと『金楽』を訪れた。
店のドアを開けると1階席はいっぱいだ。『金楽』は2階に座敷席もある。だか、1階席がいっぱいということは、2階席もいっぱいだと予想できる。
 満席。それはいい。
問題は、店員の態度だ。背の高い頭のわるそうな男は、奥のレジにもたれて腕組をしてヘラヘラした馬鹿ヅラのまま、店の扉を開けた小生たちに説明するでもなく、「見たらわかるだろ。いっぱいだよ」とでも言いたげにしているだけで、「いらっしゃい」も「もうしわけありません」もない。普通だったら「あと、○○分くらいは、いっぱいかもしれません」とか説明があって然りのこと。ところが、そのアホ面の兄ちゃんは、いつまでも奥でニヤついてツっ立っているだけだ。

 もともと『金楽』については、ビールがぬるかったり、オーダーをとる店員の態度に不満をもっていただけに、小生は激昂、鞄の中からペットボルにいれてあるガソリン1.5ℓを素早く取り出し、店内に振り撒き、爆発しないよう慎重に火を点けた。『ドーン』という爆発音とも、、、なーんてことして、思い知らせてやりたいところだが、男は黙ってサッポロビール。扉を閉めて店をあとにした。

 もう、行かない。サラバ『金楽』よ。
 店員があの態度じゃ、味が落ちるのも時間の問題であろう。
 もう1度言おう、、さらば、、『金楽』