ドイツに来て子どもたちと
よく公園に行くんですが。
ドイツって日本と全然
教育の感覚が違うな~って
感じる場面が多いんです。
例えば、幼稚園/保育園の先生と
子どもたちが公園に来ると
先生たちはベンチに座って
おしゃべり。
子どもたちが何をしても
(砂をかけあっていようと
滑り台を下から上へ上っていても)
な~~んにも言わないんですよね。
それはドイツ人の保護者も
その傾向があったんです![]()
日本の教育だと先生が
「これは危ないよ」とか
喧嘩になりそうなときは
仲裁する姿を見てきたので
それを初めて見たときは
とても驚きで。。![]()
![]()
先生は仕事をしているのかな??
(失礼
)
と感じてモヤモヤしてたんですね。
そうこうしていると、ある日
ドイツで16年以上ベビーシッターを
している方との出会いがあり
これらの疑問が解消し、
ドイツの教育の意味や良さに
気づくことができたんです♪
なぜ、先生たちは子供たちへ
何も言わないのか。
先生たちはどうして
遠くから子供を見ているだけなのか。
その謎は、また明日に
書きたいと思います♪
もし内容が気になる!
明日が待ちきれない方は
Instagramでライブをしたので
見てみてね♪
・子どもへ過保護・過干渉
になっていないか心配
・ドイツの教育方針に興味がある!
・子供を自立・自律させる秘訣は
〇〇〇を経験すること?
それらが気になる方には
子育て、親の心がまえの
ヒントになるかもしれません♪
今日も素敵な日を
お過ごしください♪
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