統計心理学×幼児教育を用いて

幼児期の子を持つ親・夫婦の関係をスムーズに!

のサポートをしているしょうこですクローバー

 

本日はご報告です!

 

 

STORESにて
子育て準備講座
を販売中です♡

 

妊娠中から

幼児期の子育て中までの方へ

向けた講座を開催しています♪

ハートSTORES

 

 

そして、

 

HPができました!飛び出すハート

 

ご縁があり、

HPのプログラミングを

ヤスリンさん

(youtubeでゲーム実況

もしています)

 

 

HPデザインを

佐藤あささん

 

に依頼し素敵なお二人に

HPを作っていただきました!

 

 

ご興味のある方はぜひ

HPを見ていただけると

嬉しいです♪

 

 

 

  子どもへ良い子だね~と多用していませんか?

さて、今回のテーマは

子育て中、自分の子どもへ

「良い子だね」

と人から言われたり

自分でも言ったりしていませんか?

 

 

実は

「良い子だねの使い方で

その子の可能性を広げたり

狭めたりすることがあるんです!

 

 

どういうことなのか

例を使って解説していきますね♪

 

 

 

  良い子だね~をどの状況で使っていますか?

良い子だね~を使うときは

こんな場面でないでしょうか?

 

花人前で静かにしてくれた。

 

花きれいにご飯を食べてくれた。

 

花親の言うことをきちんと聞いてくれた。

 

などなど。

 

この例での共通点は

『条件付きでほめている事』

 

条件というのは

その子のやったことに対する

能力や結果に対してという事。

 

 

子どもの目線に立つと

親は人前で静かにしたら喜ぶ。

きれいにご飯を食べると嬉しいんだ。

言うことをきちんと聞けばいいんだ。

と学んでいくんですびっくりマーク

 

 

つまり、

親の期待に沿うことが

大切だと思いながら

大きくなっていくんです。

 

 

子どもはみんな

親が大好きなので

親が喜ぶ顔が見たいので

そう学習していってしまう。

 

 

そうすると

その子が大人になった時

自分が何をしたいのか

好きなこと、嫌いなことが

分からなくなったり。

 

 

人から褒められないと

やる気が出なかったり

してしまうようになってしまうかも!

 

 

 

  良い子だね~を使うときのポイント!

結構、良い子だね~って

使っているかも!?

と思っている方も

大丈夫!

 

良い子だね~を

適切な場面で使えばいいだけなんです!

 

 

どんな時に

使うといいのか!

 

 

良い子だねをその子自身が
楽しそうにしている時に使う!

ということがポイント!
 

 

 

次回、そのポイントの

詳細について

お伝えしていきます♪


 

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