スピリタス、出られるのか?
今週の重賞・関屋記念に登録したスピリタス。
出走予定馬が多く、出られないかもという感じでしたが、直前になって回避馬が多数。
もともとキャロットで3頭予定していたのが、フラガラッハに続きトライアンフマーチも回避となりました。
スピリタスは中間も順調でしたが、果たしてここに出るつもりで来ていたかどうか・・・。
出られないと思っていたのか、なんと水曜追い切りの時計が入ってきませんでした。
さらに騎手も未だに空欄。
とはいえ、またとないチャンスなので、これは絶対に出走させなければなりません。
明日になってみないと分かりませんが、今の感じだと出られるかもという状況。
きっちり騎手を確保して、一縷の望みに賭けてくれると信じています。
前走も先行しながらきっちり2着に来ましたし、
今シーズンは調子が良さそうなので、出られれば面白いと思っています。
もう一つの夏のビッグイベントにしたいです、どうしても・・・出て欲しい・・・。
出走予定馬が多く、出られないかもという感じでしたが、直前になって回避馬が多数。
もともとキャロットで3頭予定していたのが、フラガラッハに続きトライアンフマーチも回避となりました。
スピリタスは中間も順調でしたが、果たしてここに出るつもりで来ていたかどうか・・・。
出られないと思っていたのか、なんと水曜追い切りの時計が入ってきませんでした。
さらに騎手も未だに空欄。
とはいえ、またとないチャンスなので、これは絶対に出走させなければなりません。
明日になってみないと分かりませんが、今の感じだと出られるかもという状況。
きっちり騎手を確保して、一縷の望みに賭けてくれると信じています。
前走も先行しながらきっちり2着に来ましたし、
今シーズンは調子が良さそうなので、出られれば面白いと思っています。
もう一つの夏のビッグイベントにしたいです、どうしても・・・出て欲しい・・・。
フラガラッハ、休んで秋に備える
関屋記念を回避することになったフラガラッハ。
やはり夏は無理をせず、秋の大舞台へ向けて休養することになりました。
すでにノーザンFしがらきに放牧に出ています。
レース後も大きなダメージはないようで、18秒台で慣らしているようにそこまで緩めていません。
調教予想の第一人者井内氏によると、秋は苦手は京都を避けて距離を伸ばすかもとのこと。
まだまだ想像の域を出ませんが、マイルCSではなくて天皇賞秋を目標にする可能性も出てきました。
やはり夏は無理をせず、秋の大舞台へ向けて休養することになりました。
すでにノーザンFしがらきに放牧に出ています。
レース後も大きなダメージはないようで、18秒台で慣らしているようにそこまで緩めていません。
調教予想の第一人者井内氏によると、秋は苦手は京都を避けて距離を伸ばすかもとのこと。
まだまだ想像の域を出ませんが、マイルCSではなくて天皇賞秋を目標にする可能性も出てきました。
今週の重賞予想
今週は出走馬なし。
本当に何もない週末で外出しようと思ったら、花火大会で道路が規制されて家から一歩も出られませんでした。
暇なのでたっぷり時間を使って、8割がたオリンピックに気を取られながら予想しました。
小倉記念(GⅢ)
◎ワルキューレ
○ダノンバラ ード
▲ミキノバンジョー
△トーセンラー
△アスカクリチャン
△エーシンジーライン
△タムロスカイ
JRAのホームページを見るとこっそり左端にリクエストソングが写っていますね。
あれから1年経ってずいぶん現役馬も変わったなあとしみじみ思います。
本命はワルキューレにしました。この馬は持ち時計No.1で速い時計勝負にはぴったりの馬。
昨年も時計は速かったですが、今年はそれに輪をかけて速い時計なのでそれに強そうな馬から。
前走でダノンバラードに完敗していますが、ダノンバラードは据え置きなのに対して、
ワルキューレは55kg→51kgまで軽くなっていますから、逆転があっていいと思います。
相手は軽い馬場に合いそうな馬をチョイス、イメージ的にはトーセンラーは軽い馬場がいいんですが、
持ち時計がないのでどうでしょうか、たまたま時計の出るレースにいなかっただけかもしれませんが。
◎軸○▲△△△△馬連、三連複
本当に何もない週末で外出しようと思ったら、花火大会で道路が規制されて家から一歩も出られませんでした。
暇なのでたっぷり時間を使って、8割がたオリンピックに気を取られながら予想しました。
小倉記念(GⅢ)
◎ワルキューレ
○ダノンバラ ード
▲ミキノバンジョー
△トーセンラー
△アスカクリチャン
△エーシンジーライン
△タムロスカイ
JRAのホームページを見るとこっそり左端にリクエストソングが写っていますね。
あれから1年経ってずいぶん現役馬も変わったなあとしみじみ思います。
本命はワルキューレにしました。この馬は持ち時計No.1で速い時計勝負にはぴったりの馬。
昨年も時計は速かったですが、今年はそれに輪をかけて速い時計なのでそれに強そうな馬から。
前走でダノンバラードに完敗していますが、ダノンバラードは据え置きなのに対して、
ワルキューレは55kg→51kgまで軽くなっていますから、逆転があっていいと思います。
相手は軽い馬場に合いそうな馬をチョイス、イメージ的にはトーセンラーは軽い馬場がいいんですが、
持ち時計がないのでどうでしょうか、たまたま時計の出るレースにいなかっただけかもしれませんが。
◎軸○▲△△△△馬連、三連複