シルクホースクラブの出資を振り返る2019
抽選突破◎ 実績突破・非抽選○ 抽選落ち×
2012年産(新規)
○05.ブラックエンブレムの12(ネオユニヴァース)=ブライトエンブレム、2勝(1600万下)
―――札幌2歳S、弥生賞2着、皐月賞4着
○35.シェアザストーリーの12(ゼンノロブロイ)=ブレーヴストーリー、未勝利
2013年産(実績17万)
×29.らフィエスタの13(ハービンジャー)=ラスファジャス、1勝
○51.タイタンクイーンの13(Regal Ransom)=ストロングタイタン、6勝
―――鳴尾記念(GⅢ)、修学院S(1600万下)、マレーシアC(1600万下)、玄海特別(1000万下)、足立山特別(500万下)
中日新聞杯(GⅢ)3着、小倉大賞典(GⅢ)5着、オクトーバーS(OP)2着、アンドロメダS(OP)2着
2014年産(実績25万)
×02.ブラックエンブレムの14(ディープインパクト)=オーロラエンブレム、未勝利
×17.ルシルクの14(ヴィクトワールピサ)=ヴァンクールシルク、2勝(500万下)
○21,シャンパンマリーの14(ワークフォース)=フィールザフォース、未勝利
→追加出資
○31.ターシャズスターの14(Malibu Moon)=アズールムーン、2勝(500万下)
2015年産(実績35.4万)
○01.パーシステントリーの15(ディープインパクト)=オブセッション、2勝
×16.サマーハの15(ルーラーシップ)=サラーブ、2勝
◎35.サロミナの15(ディープインパクト)=サラキア、2勝
―――ローズS(GⅡ)2着、エプソムC(GⅢ)2着、チューリップ賞(GⅡ)4着、フローラS(GⅡ)4着、白百合S(OP)2着
×53.トゥハーモニーの15(ロードカナロア)=ダイアトニック、5勝
―――安土城S(OP)、斑鳩S(1600万下)、祇園特別(1000万下)、ダービー卿CT(GⅢ)4着
2016年産(実績50.4万)
×10.ルシルクの16(オルフェーヴル)=クーダルジャン、未勝利
11.ウルトラブレンドの16(ロードカナロア)=募集取り下げ
○17.アンティフォナの16(キンシャサノキセキ)=アーティファクト、未勝利
×35.リアアントニアの16(ディープインパクト)=リアオリヴィア、未勝利
×38.ヒッピーの16(ハーツクライ)=ルデュック、未勝利
×39.バラダセールの16(ハーツクライ)=バラーディスト、未勝利
×47.ビアンカシェボンの16(ロードカナロア)=ボンディマンシュ、1勝(1勝クラス)
→追加出資
○02.ミュージカルロマンスの16(ディープインパクト)=セリユーズ、2勝(2勝クラス)
―――スイートピーS(OP)3着
○03.ロジャーズスーの16(ハーツクライ)=ロジャーズクライ、未勝利
○74.ジュエルオブザナイトの16(ルーラーシップ)=ジュエルインザサン、未勝利
2017年産(実績69万)
抽優
○26.ボシンシェの17(ブラックタイド)=ブリジャール、新馬
一般
○09.プルーフオブラヴの17(ロードカナロア)=クァンタムリープ、新馬
×35.ミュージカルウェイの17(ディープインパクト)=リズムオブラヴ、新馬
○39.マンビアの17(ハーツクライ)=サンテローズ、新馬
×41.シーイズトウショウの17(ジャスタウェイ)=ヴェルテックス、新馬
×44.シャトーブランシュの17(ロードカナロア)=ミスビアンカ、新馬
×54.ディープストーリーの17(エピファネイア)=ビーマイオーシャン、新馬
×62.アンティフォナの17(リアルインパクト)=ラウダシオン、1勝(OP)
2018年産(実績79.2万)
シルクもまとめるのがなかなか大変になってきましたね。
いかんせん外れてるのが多いからなあ…。
今年は本家が○外牝馬とかなり冒険ルートに行ったので、シルクでは本格派のところを狙いたいですが、
この実績ではどうしようもなく、人気薄のところからなんとか当たりを引きたいところ。
実績性が始まってがっつりボーダーが上がってから3年。積み上げた方が多く、とんでもないラインまで到達しているはずなので、
なんとか抽優で1頭は確保したいところです。