シルクホースクラブの出資実績を振り返る2017 | Thoroughbred World

シルクホースクラブの出資実績を振り返る2017

2012年産(新規)

05.○ブラックエンブレムの12(ネオユニヴァース)=ブライトエンブレム、2勝(1600万下)

―――札幌2歳S、弥生賞2着、皐月賞4着
35.○シェアザストーリーの12(ゼンノロブロイ)=ブレーヴストーリー、未勝利

 

2013年産(実績17万)

29.×ラフィエスタの13(ハービンジャー)=ラスファジャス、1勝

51.○タイタンクイーンの13(Regal Ransom)=ストロングタイタン、5勝

―――修学院S(1600万下)、マレーシアC(1600万下)、玄海特別優勝(1000万下)、足立山特別優勝(500万下)

小倉大賞典(GⅢ)5着

 

2014年産(実績25万)

02.×ブラックエンブレムの14(ディープインパクト)=オーロラエンブレム、未勝利

17.×ルシルクの14(ヴィクトワールピサ)=ヴァンクールシルク、1勝(500万下)

21.○シャンパンマリーの14(ワークフォース)=フィールザフォース、未勝利

→追加出資

31.○ターシャズスターの14(Malibu Moon)=アズールムーン、2勝(1000万下)
 

2015年産(実績35.4万)

01.○パーシステントリーの15(ディープインパクト)=オブセッション、新馬

16.×サマーハの15(ルーラーシップ)=サラーブ、新馬

35.○サロミナの15(ディープインパクト)=サラキア、新馬

53.×トゥハーモニーの15(ロードカナロア)=ダイアトニック、新馬

 

2016年産(実績50.4万)

 

出資馬複数勝ちか未勝利の2択の法則。

ある種停滞して維持費がかからないのでその意味ではまあまあな出資生活を

シルクでは送らせていただいています。

 

今年のテーマであるローコストオペレーションは本来このクラブが一番合っている印象で、

先日引退してしまいましたが、フィールザフォースぐらいのお値段から当たりを引きたいところ。

高馬の信頼度はまだキャロットのほうがありますので、本命はそちらで狙うとして、

覚悟のうえでちょっと冒険するような馬に出会いたいところです。