シルクの出資実績を振り返る2016 | Thoroughbred World

シルクの出資実績を振り返る2016

夏は本当に出走頭数少なくて愛馬寝てたなあと思ってましたが、

秋競馬になっても全然帰ってこない(^O^)/

 

ハートレー骨折、ブライトエンブレム&シャイニングレイが屈腱炎・・・。

年長組のファタモルガーナが京都大賞典で復帰、エルマンボも帰ってきたし、マルケサスは障害へ・・・。

世の中の動きには逆光して爺さんばかり働かせる非常事態ですねえ。


 

さて、キャロットの1.5次(不参加)も終えて、いよいよラストスパートのシルク。

すでに戦力的には整っていますし、人気所が取れないので変態枠になりがちですが、

一応今年で4世代目になりますし、短いながら振り返っておこうと思います。

 

2012年産(新規)

05.○ブラックエンブレムの12(ネオユニヴァース)=ブライトエンブレム、2勝(1600万下)

―――札幌2歳S優勝、弥生賞2着、皐月賞4着
35.○シェアザストーリーの12(ゼンノロブロイ)=ブレーヴストーリー、未勝利

 

2013年産(実績17万)

29.×ラフィエスタの13(ハービンジャー)=ラスファジャス、1勝

51.○タイタンクイーンの13(Regal Ransom)=ストロングタイタン、3勝

―――玄海特別優勝(1000万下)、足立山特別優勝(500万下)

 

2014年産(実績25万)

02.×ブラックエンブレムの14(ディープインパクト)=オーロラエンブレム、新馬

17.×ルシルクの14(ヴィクトワールピサ)=ヴァンクールシルク、1勝(500万下)

21.○シャンパンマリーの14(ワークフォース)=フィールザフォース、新馬

→追加出資

31.○ターシャズスターの14(Malibu Moon)=アズールムーン、1勝(500万下)
 

2015年産(実績35.4万)

 

 

ということで、これでは実績勝負は難しいので、人気所だけになってしまうのであれば、

今年は絨毯爆撃も辞さない構えで行こうかなと思っています。

頭数的にはそろっていますので、それほど多く当たってしまうと困りますが・・・。