社台の実績を振り返る
2002年産(実績0万)1頭出資希望
1.○オーブアンディアンヌの02(フジキセキ)=オーブリエチア、未勝利
2.―
3.―
2003年産(実績40万)2頭出資希望
1.○ディソサードの03(サンデーサイレンス)=サードストリーム、未勝利
2.×ミルグレインの03(フジキセキ)=ファイングレイン、5勝(OP)、高松宮記念優勝、マイルCS3着他
3.○ワーキングイオンの03(エンドスウィープ)=ワーキングボーイ、5勝(OP)
2004年産(実績285万)1頭出資希望
1.×シングライクトークの04(ダンスインザダーク)=ハンティングダラー、未勝利
2.×ディソサードの04(タニノギムレット)=ロットオブカクテル、2勝(500万下)
3.―
→1.5次○フライングインザレーンの04(Fusaichi Pegasus)=ハイレートクライム、未勝利
2005年産(実績375万)1頭出資希望
1.○グランパドドゥの05(ファルブラヴ)=グランパルティータ、未勝利
2.―シアトルデライターの05(クロフネ)=シアトルシーフェア、未勝利
3.―シングライクトークの05(シンボリクリスエス)=シングライクバード、5勝(OP)、フラワーC3着(フローラS優勝シングウィズジョイの母)
2006年産(実績475万)1頭出資希望
1.○ハッピーリクエストの06(シンボリクリスエス)=リクエストソング、4勝(OP)、きさらぎ賞2着、小倉記念3着他
2.―プリンセスカットの06(ネオユニヴァース)=オーバルシェープ、未勝利
3.―チャッターボックスの06(ゴールドアリュール)=ゴールデンキューブ、未勝利
2007年産(実績535万)2頭出資希望
1.○ハッピーリクエストの07(ネオユニヴァース)=マカリオス、2勝(500万下)、新潟D1700レコード
2.○エミネントピークスの07(アグネスタキオン)=エルブロンネ、未勝利
3.―ドライアッドの07(デュランダル)=アースツリー、1勝(500万)
2008年産(実績465万)1頭出資希望
1.○クイーンソネットの08(ネオユニヴァース)=ヴァーゲンザイル、5勝(OP)メトロポリタンS3着
2.-ブリリアントカットの08(ジャングルポケット)=コーイヌール、未勝利
3.-エアピースの08(ステイゴールド)=ピースフルアース、2勝(500万)
2009年産(実績500万)1頭出資希望
1.○マルバイユの09(アグネスタキオン)=グランデッツァ、4勝(OP)、スプリングS優勝、札幌2歳S優勝、都大路S優勝、同2着、マイルCS3着、ラジオNIKKEI杯2歳S3着他
2.-ジェダイトの09(シンボリクリスエス)=サナシオン、平地3勝、障害2勝(障害OP)
3.-シーキングマイラブの09(アグネスタキオン)=ブリスアウト、3勝(1000万下)
2010年産(実績550万)1頭出資希望
1.○ブッシュファイヤーの10(ディープインパクト)=ファイアマーシャル、1勝(500万下)
2.-ウォートルベリーの10(ウォーエンブレム)=イニシャルダブル、未勝利
3.-ラバヤデールの10(シンボリクリスエス)=ソロル、6勝(OP)、マーチS優勝、ポルックスS優勝、平安S2着他
2011年産(実績550万)1頭出資希望
1.×トレアンサンブルの11(ディープインパクト)=トレモロアーム、未勝利
2.×バイザスポーツの11(ネオユニヴァース)=バイザスターン、未勝利
3.×ジェミードレスの11(ダイワメジャー)=サヴィルロウ、未勝利
→1.5次
1.×アグネスショコラの11(キングカメハメハ)=ロワジャルダン、3勝、(1000万下) 伏竜S2着
2.○ディーバの11(シンボリクリスエス)=シュターツオーパー、未勝利
2012年産(実績525万)1頭出資希望
1.○ゴジップガールの12(ディープインパクト)=ジェネラルゴジップ、1勝
2.-リュートフルシティの12(キングカメハメハ)=キングルアウ、1勝
3.-ラピッドオレンジの12(ハービンジャー)=バンペイユ、1勝
2013年産(実績575万)
1.○ウィキッドリーパーフェクトの13(ディープインパクト)、新馬
2.-ファーストバイオリンの13(ヴィクトワールピサ)、新馬
3.-ルミナスポイントの13(ハービンジャー)、新馬
2014年産(実績675万)
昨年は10年ぶりにサンデーRへ、久々に本家でもノーザンファームにお世話になることになりました。
期待を集めるハートレーは今後の本家生活を大きく左右する存在になりそうです。
現役馬のほうでは、復活したエースのグランデッツァが躍動。
昨年の募集直前の都大路Sで鮮やかすぎる復活を挙げると、秋のマイルCSで3着
出資馬GⅠではなんと6年ぶりに馬券になりました。
勝つまでは行きませんでしたが、秋から4戦連続で掲示板を確保するなど安定感も出てきました。
何より屈腱炎後無事に使えてきたことが一番で、これからも1戦でも多く走ってもらいたいものです。
さらに、1歳上のヴァーゲンザイルもついに準オープンを勝ちオープン入り。
3月のサンシャインSで勝ち上がると、続くメトロポリタンSでも3着に入り、OPで初めて馬券に。
目黒記念は残念でしたが、末脚に衰えはなく引き続き期待できそう。
一方で、ファイアマーシャルは脚元が安定せず、数使えない状況が続くと、
現状を打破するために出走したダート戦で腰を痛めて引退。
大きな期待を集めたジェネラルゴジップも1月に勝ち上がるところまでは良かったのですが、
セントポーリア賞でドゥラメンテに大きく後塵を拝すと、気性面の幼さが災いし、
500万下でも取りこぼしてしまいます。
さすがに500万レベルでは能力は通用するはずですが、幼い面が解消してからが本番かなと思います。
いずれにしても6,7歳勢に頼りっきりの状況ですので、
ハートレーと一緒にエース級の活躍してくれる馬を選びたいところです。
1.○オーブアンディアンヌの02(フジキセキ)=オーブリエチア、未勝利
2.―
3.―
2003年産(実績40万)2頭出資希望
1.○ディソサードの03(サンデーサイレンス)=サードストリーム、未勝利
2.×ミルグレインの03(フジキセキ)=ファイングレイン、5勝(OP)、高松宮記念優勝、マイルCS3着他
3.○ワーキングイオンの03(エンドスウィープ)=ワーキングボーイ、5勝(OP)
2004年産(実績285万)1頭出資希望
1.×シングライクトークの04(ダンスインザダーク)=ハンティングダラー、未勝利
2.×ディソサードの04(タニノギムレット)=ロットオブカクテル、2勝(500万下)
3.―
→1.5次○フライングインザレーンの04(Fusaichi Pegasus)=ハイレートクライム、未勝利
2005年産(実績375万)1頭出資希望
1.○グランパドドゥの05(ファルブラヴ)=グランパルティータ、未勝利
2.―シアトルデライターの05(クロフネ)=シアトルシーフェア、未勝利
3.―シングライクトークの05(シンボリクリスエス)=シングライクバード、5勝(OP)、フラワーC3着(フローラS優勝シングウィズジョイの母)
2006年産(実績475万)1頭出資希望
1.○ハッピーリクエストの06(シンボリクリスエス)=リクエストソング、4勝(OP)、きさらぎ賞2着、小倉記念3着他
2.―プリンセスカットの06(ネオユニヴァース)=オーバルシェープ、未勝利
3.―チャッターボックスの06(ゴールドアリュール)=ゴールデンキューブ、未勝利
2007年産(実績535万)2頭出資希望
1.○ハッピーリクエストの07(ネオユニヴァース)=マカリオス、2勝(500万下)、新潟D1700レコード
2.○エミネントピークスの07(アグネスタキオン)=エルブロンネ、未勝利
3.―ドライアッドの07(デュランダル)=アースツリー、1勝(500万)
2008年産(実績465万)1頭出資希望
1.○クイーンソネットの08(ネオユニヴァース)=ヴァーゲンザイル、5勝(OP)メトロポリタンS3着
2.-ブリリアントカットの08(ジャングルポケット)=コーイヌール、未勝利
3.-エアピースの08(ステイゴールド)=ピースフルアース、2勝(500万)
2009年産(実績500万)1頭出資希望
1.○マルバイユの09(アグネスタキオン)=グランデッツァ、4勝(OP)、スプリングS優勝、札幌2歳S優勝、都大路S優勝、同2着、マイルCS3着、ラジオNIKKEI杯2歳S3着他
2.-ジェダイトの09(シンボリクリスエス)=サナシオン、平地3勝、障害2勝(障害OP)
3.-シーキングマイラブの09(アグネスタキオン)=ブリスアウト、3勝(1000万下)
2010年産(実績550万)1頭出資希望
1.○ブッシュファイヤーの10(ディープインパクト)=ファイアマーシャル、1勝(500万下)
2.-ウォートルベリーの10(ウォーエンブレム)=イニシャルダブル、未勝利
3.-ラバヤデールの10(シンボリクリスエス)=ソロル、6勝(OP)、マーチS優勝、ポルックスS優勝、平安S2着他
2011年産(実績550万)1頭出資希望
1.×トレアンサンブルの11(ディープインパクト)=トレモロアーム、未勝利
2.×バイザスポーツの11(ネオユニヴァース)=バイザスターン、未勝利
3.×ジェミードレスの11(ダイワメジャー)=サヴィルロウ、未勝利
→1.5次
1.×アグネスショコラの11(キングカメハメハ)=ロワジャルダン、3勝、(1000万下) 伏竜S2着
2.○ディーバの11(シンボリクリスエス)=シュターツオーパー、未勝利
2012年産(実績525万)1頭出資希望
1.○ゴジップガールの12(ディープインパクト)=ジェネラルゴジップ、1勝
2.-リュートフルシティの12(キングカメハメハ)=キングルアウ、1勝
3.-ラピッドオレンジの12(ハービンジャー)=バンペイユ、1勝
2013年産(実績575万)
1.○ウィキッドリーパーフェクトの13(ディープインパクト)、新馬
2.-ファーストバイオリンの13(ヴィクトワールピサ)、新馬
3.-ルミナスポイントの13(ハービンジャー)、新馬
2014年産(実績675万)
昨年は10年ぶりにサンデーRへ、久々に本家でもノーザンファームにお世話になることになりました。
期待を集めるハートレーは今後の本家生活を大きく左右する存在になりそうです。
現役馬のほうでは、復活したエースのグランデッツァが躍動。
昨年の募集直前の都大路Sで鮮やかすぎる復活を挙げると、秋のマイルCSで3着
出資馬GⅠではなんと6年ぶりに馬券になりました。
勝つまでは行きませんでしたが、秋から4戦連続で掲示板を確保するなど安定感も出てきました。
何より屈腱炎後無事に使えてきたことが一番で、これからも1戦でも多く走ってもらいたいものです。
さらに、1歳上のヴァーゲンザイルもついに準オープンを勝ちオープン入り。
3月のサンシャインSで勝ち上がると、続くメトロポリタンSでも3着に入り、OPで初めて馬券に。
目黒記念は残念でしたが、末脚に衰えはなく引き続き期待できそう。
一方で、ファイアマーシャルは脚元が安定せず、数使えない状況が続くと、
現状を打破するために出走したダート戦で腰を痛めて引退。
大きな期待を集めたジェネラルゴジップも1月に勝ち上がるところまでは良かったのですが、
セントポーリア賞でドゥラメンテに大きく後塵を拝すと、気性面の幼さが災いし、
500万下でも取りこぼしてしまいます。
さすがに500万レベルでは能力は通用するはずですが、幼い面が解消してからが本番かなと思います。
いずれにしても6,7歳勢に頼りっきりの状況ですので、
ハートレーと一緒にエース級の活躍してくれる馬を選びたいところです。