キャロットの出資実績を振り返る2014ver
2003年産
24.―スルーミーナウの03(サンデーサイレンス)=レストレスハート、未勝利
27.○トキタヒーチの03(アグネスタキオン)=ランザローテ、6勝(OP)
―――プロキオンS(GⅢ)、羅生門S(1600万)、香嵐渓特別(1000万)
サマーチャンピオン(GⅢ)2着
32.○ビワビーナスの03(ブライアンズタイム)=アンテヴォルテ、1勝(500万)
40.○マイワイルドフラワーの03(アドマイヤベガ)=ブルーメンブラット、8勝(OP)
―――マイルチャンピオンシップ(GⅠ)、府中牝馬S(GⅢ)、オーロC(OP)、白秋S(1600万)、斑鳩S(1600万)、大倉山特別(1000万)、矢車賞(500万)、
ヴィクトリアマイル(GⅠ)3着、阪神牝馬S(GⅡ)2着、5着、阪神C(GⅡ)3着、フラワーC(GⅢ)3着、京都牝馬S(GⅢ)4着
2004年産
10.―レッドヴェルベッドの04(スペシャルウィーク)=レッドベリル、未勝利
21.○ピノシェットの04(ダンスインザダーク)=ペルラート、未勝利
33.○フィールドサンデーの04(クロフネ)=ベンティスカ、3勝(1000万)
35.○ビワビーナスの04(フレンチデピュティ)=メルクーリオ、未出走
→後期45.○ハリウッドレビューの04(タニノギムレット)=ティルフィング、2勝(1000万)
2005年産
48.―アドマイヤサンデーの05(ジャングルポケット)=トールポピー、3勝(OP)
―――オークス(GⅠ)、阪神ジュベナイルF(GⅠ)、チューリップ賞(GⅢ)2着
53.○ハリウッドレビューの05(アドマイヤベガ)=グリフィス、2勝(1000万)
―――クローバー賞(OP)2着、コスモス賞(OP)3着
54.○ピノシェットの05(タニノギムレット)=スピリタス、5勝(OP)
―――湘南S(1600万)、甲東特別(1000万)、摩周湖特別(1000万)、石狩特別(500万)、米子S(OP)2着、都大路S(OP)2着、NST賞(OP)2着、関屋記念(GⅢ)3着、京成杯AH(GⅢ)3着、福島TVオープン(OP)3着、小倉日経オープン(OP)2着、同3着
2006年産
55.○ハルーワソングの06(フジキセキ)=フェストシュピール、1勝(500万)
66.―ウインフィオーレの06(ジャングルポケット)=ペルシステンテ、未勝利
74.○フーラクサの06(Falbrav)=エスプリヌーヴォー、未勝利
77.○マイワイルドフラワーの06(トワイニング)=アンプレヴー、1勝(500万)
2007年産
51.―マミーズジュエリーの07(スペシャルウィーク)=ルチルクォーツ、未勝利
56.○ソニンクの07(スペシャルウィーク)=ライツェント、未勝利
58.○ステラファンタジーの07(ネオユニヴァース)、未出走
70.○スキッフルの07(デュランダル)=フラガラッハ、8勝(OP) 2013サマーマイル王
―――中京記念(GⅢ)連覇、米子S(OP)、紅葉S(1600万)、道頓堀S(1600万)、阪神C(GⅡ)2着、阪急杯(GⅢ)3着、鳴尾記念(GⅢ)3着、京成杯(GⅢ)4着、アーリントンC(GⅢ)5着
→追加出資19.○リアリーハッピーの07(クロフネ)=リアルアヴェニュー、3勝(1000万)
2008年産(希望順位)
66.○トキオタヒーチの08(ゼンノロブロイ)=スカラブレイ、2勝(1000万)
―――ききょうS(OP)2着
56.-グリーティングスの08(ネオユニヴァース)=ベストリガーズ、2勝(500万)
46.○ネオンデライトの08(ディープインパクト)=ヴェルデライト、1勝(1000万)
45.○タニノミラージュの08(ディープインパクト)=ファタモルガーナ、4勝(OP)
―――信濃川特別(1000万)、陣馬特別(1000万)、ステイヤーズS(GⅡ)2着、新潟記念(GⅢ)3着
2009年産(1頭最優先)
66.○トキオタヒーチの09(ハーツクライ)=マルケサス(最優先)、2勝
06.○シーズアンの09(ディープインパクト)=エポキシ、未勝利
18.○カツラドライバーの09(フジキセキ)=エースドライバー、未勝利
2010年産(1頭最優先、母馬優先出資制度)
52.○ブルーメンブラットの10(シンボリクリスエス)=オレアリア(母馬優先)、2勝
06.○ティエッチマンボの10(ウォーエンブレム)=エルマンボ(最優先)、3勝
2011年産(1頭最優先、母馬優先出資制度)
48.○ブルーメンブラットの11(チチカステナンゴ)=クリーブラット(母馬優先)、1勝
41.○フォーシンズの11(ディープインパクト)=エーデルグランツ(最優先)、未勝利
2012年産(1頭最優先、母馬優先出資制度)
46.-リッチダンサーの12(キングカメハメハ)=メリーモナーク(最優先)、新馬
04.○エレガントマナーの12(キングカメハメハ)=リーガルプレゼンス、新馬
62.-シンハリーズの12(ゼンノロブロイ)=アダムスブリッジ、新馬
→1.5次○シェルズレイの12(ディープインパクト)=シャイニングレイ、新馬
2013年産(1頭最優先×1、母馬優先出資制度)
昨年の募集からは厳しいシーズンが続きました。
特に2013年の後半はエルマンボが年末に勝っただけ。
年が明けてからも明け3歳馬が未勝利戦ですら苦戦し、エーデルグランツに至ってはデビューが送れ、
クラシックはおろか勝ち星すら挙げられず・・・
それでも社台ではありますが、グランデッツァの都大路ステークスから一気に流れは変わったかなと。
ダートでまだまだ上を望めるエルマンボが3勝目を挙げ、オレアリアもひとつ勝ったクラスに降級。
クリーブラットも未勝利戦を鮮やかな勝ち方をしてくれましたし、マルケサスも2年ぶりの復活勝利。
古豪スピリタス、フラガラッハもオープンクラスで奮闘してくれています。
いよいよ入厩を迎えるシャイニングレイ、リーガルプレゼンスも順調な仕上がりを見せ、
ようやく活気のある一口ライフを送れる礎は築きつつあるなという感じがします。
今年の募集に目を転じてみると、
サンデーRでウィキッドリーパーフェクトの2013をゲットできたことは大きく
クラシックにこだわらず、幅広い目で今回の募集を見ることができるとは思います。
一方で、このあとにシルクを控えていますし、そもそも本家で金を使いすぎな状況でもあるので、
様子を見ながら慎重に選んでいきたいかなと思っています。
できることなら芝馬で、層が薄いというかほとんど走ったことがないスプリント戦でも活躍できる馬
そんな馬にも出資して見たいなと思っていますが、果たして。
締切後に応募馬については発表したいと思います。
24.―スルーミーナウの03(サンデーサイレンス)=レストレスハート、未勝利
27.○トキタヒーチの03(アグネスタキオン)=ランザローテ、6勝(OP)
―――プロキオンS(GⅢ)、羅生門S(1600万)、香嵐渓特別(1000万)
サマーチャンピオン(GⅢ)2着
32.○ビワビーナスの03(ブライアンズタイム)=アンテヴォルテ、1勝(500万)
40.○マイワイルドフラワーの03(アドマイヤベガ)=ブルーメンブラット、8勝(OP)
―――マイルチャンピオンシップ(GⅠ)、府中牝馬S(GⅢ)、オーロC(OP)、白秋S(1600万)、斑鳩S(1600万)、大倉山特別(1000万)、矢車賞(500万)、
ヴィクトリアマイル(GⅠ)3着、阪神牝馬S(GⅡ)2着、5着、阪神C(GⅡ)3着、フラワーC(GⅢ)3着、京都牝馬S(GⅢ)4着
2004年産
10.―レッドヴェルベッドの04(スペシャルウィーク)=レッドベリル、未勝利
21.○ピノシェットの04(ダンスインザダーク)=ペルラート、未勝利
33.○フィールドサンデーの04(クロフネ)=ベンティスカ、3勝(1000万)
35.○ビワビーナスの04(フレンチデピュティ)=メルクーリオ、未出走
→後期45.○ハリウッドレビューの04(タニノギムレット)=ティルフィング、2勝(1000万)
2005年産
48.―アドマイヤサンデーの05(ジャングルポケット)=トールポピー、3勝(OP)
―――オークス(GⅠ)、阪神ジュベナイルF(GⅠ)、チューリップ賞(GⅢ)2着
53.○ハリウッドレビューの05(アドマイヤベガ)=グリフィス、2勝(1000万)
―――クローバー賞(OP)2着、コスモス賞(OP)3着
54.○ピノシェットの05(タニノギムレット)=スピリタス、5勝(OP)
―――湘南S(1600万)、甲東特別(1000万)、摩周湖特別(1000万)、石狩特別(500万)、米子S(OP)2着、都大路S(OP)2着、NST賞(OP)2着、関屋記念(GⅢ)3着、京成杯AH(GⅢ)3着、福島TVオープン(OP)3着、小倉日経オープン(OP)2着、同3着
2006年産
55.○ハルーワソングの06(フジキセキ)=フェストシュピール、1勝(500万)
66.―ウインフィオーレの06(ジャングルポケット)=ペルシステンテ、未勝利
74.○フーラクサの06(Falbrav)=エスプリヌーヴォー、未勝利
77.○マイワイルドフラワーの06(トワイニング)=アンプレヴー、1勝(500万)
2007年産
51.―マミーズジュエリーの07(スペシャルウィーク)=ルチルクォーツ、未勝利
56.○ソニンクの07(スペシャルウィーク)=ライツェント、未勝利
58.○ステラファンタジーの07(ネオユニヴァース)、未出走
70.○スキッフルの07(デュランダル)=フラガラッハ、8勝(OP) 2013サマーマイル王
―――中京記念(GⅢ)連覇、米子S(OP)、紅葉S(1600万)、道頓堀S(1600万)、阪神C(GⅡ)2着、阪急杯(GⅢ)3着、鳴尾記念(GⅢ)3着、京成杯(GⅢ)4着、アーリントンC(GⅢ)5着
→追加出資19.○リアリーハッピーの07(クロフネ)=リアルアヴェニュー、3勝(1000万)
2008年産(希望順位)
66.○トキオタヒーチの08(ゼンノロブロイ)=スカラブレイ、2勝(1000万)
―――ききょうS(OP)2着
56.-グリーティングスの08(ネオユニヴァース)=ベストリガーズ、2勝(500万)
46.○ネオンデライトの08(ディープインパクト)=ヴェルデライト、1勝(1000万)
45.○タニノミラージュの08(ディープインパクト)=ファタモルガーナ、4勝(OP)
―――信濃川特別(1000万)、陣馬特別(1000万)、ステイヤーズS(GⅡ)2着、新潟記念(GⅢ)3着
2009年産(1頭最優先)
66.○トキオタヒーチの09(ハーツクライ)=マルケサス(最優先)、2勝
06.○シーズアンの09(ディープインパクト)=エポキシ、未勝利
18.○カツラドライバーの09(フジキセキ)=エースドライバー、未勝利
2010年産(1頭最優先、母馬優先出資制度)
52.○ブルーメンブラットの10(シンボリクリスエス)=オレアリア(母馬優先)、2勝
06.○ティエッチマンボの10(ウォーエンブレム)=エルマンボ(最優先)、3勝
2011年産(1頭最優先、母馬優先出資制度)
48.○ブルーメンブラットの11(チチカステナンゴ)=クリーブラット(母馬優先)、1勝
41.○フォーシンズの11(ディープインパクト)=エーデルグランツ(最優先)、未勝利
2012年産(1頭最優先、母馬優先出資制度)
46.-リッチダンサーの12(キングカメハメハ)=メリーモナーク(最優先)、新馬
04.○エレガントマナーの12(キングカメハメハ)=リーガルプレゼンス、新馬
62.-シンハリーズの12(ゼンノロブロイ)=アダムスブリッジ、新馬
→1.5次○シェルズレイの12(ディープインパクト)=シャイニングレイ、新馬
2013年産(1頭最優先×1、母馬優先出資制度)
昨年の募集からは厳しいシーズンが続きました。
特に2013年の後半はエルマンボが年末に勝っただけ。
年が明けてからも明け3歳馬が未勝利戦ですら苦戦し、エーデルグランツに至ってはデビューが送れ、
クラシックはおろか勝ち星すら挙げられず・・・
それでも社台ではありますが、グランデッツァの都大路ステークスから一気に流れは変わったかなと。
ダートでまだまだ上を望めるエルマンボが3勝目を挙げ、オレアリアもひとつ勝ったクラスに降級。
クリーブラットも未勝利戦を鮮やかな勝ち方をしてくれましたし、マルケサスも2年ぶりの復活勝利。
古豪スピリタス、フラガラッハもオープンクラスで奮闘してくれています。
いよいよ入厩を迎えるシャイニングレイ、リーガルプレゼンスも順調な仕上がりを見せ、
ようやく活気のある一口ライフを送れる礎は築きつつあるなという感じがします。
今年の募集に目を転じてみると、
サンデーRでウィキッドリーパーフェクトの2013をゲットできたことは大きく
クラシックにこだわらず、幅広い目で今回の募集を見ることができるとは思います。
一方で、このあとにシルクを控えていますし、そもそも本家で金を使いすぎな状況でもあるので、
様子を見ながら慎重に選んでいきたいかなと思っています。
できることなら芝馬で、層が薄いというかほとんど走ったことがないスプリント戦でも活躍できる馬
そんな馬にも出資して見たいなと思っていますが、果たして。
締切後に応募馬については発表したいと思います。