オレアリア、ついに復帰
2/16の新馬戦、鮮やかな末脚で差し切ったオレアリア。
その後、500万下ではレースの下手さを見せて殿追走を繰り返し、惨敗してしまいました。
ここでスパッと休養に入り、そこから半年もの間しっかりと乗込んできてパワーアップを図りました。
大型の馬体で随所に緩さを残した状態だった春からどれだけ成長してくれているか?
というのが最大のポイント。
というのも実は、この中間全く写真が更新されておらずどうなっているか分からないのです。
それでも、これまでベストウォーリア、ニューダイナスティなど、石坂厩舎らしくOP馬との
豪華な併せ馬を実施して、しかも動きではそこまで負けていない面もちらほら。
意外と成長も進んでるんじゃないか?と期待させてくれます。
しかし、今回は何と言っても大型馬の休み明け。
さらに、休養前このクラスで通用していない点もいただけません。
陣営もここはまだ太目が残っているとのコメントで、「使いつつかな」という印象は否めません。
メンバー的には、タイム指数が勝ち時計水準を3頭も超えており、
それに近いタイムで走ってきた馬が大半という、かなりのハイレベル戦であることは間違いありません。
そういった中で、今のオレアリアがどこまで食い下がれるのか?
負けても悲観せず、楽しんで見守りたいと思います。
その後、500万下ではレースの下手さを見せて殿追走を繰り返し、惨敗してしまいました。
ここでスパッと休養に入り、そこから半年もの間しっかりと乗込んできてパワーアップを図りました。
大型の馬体で随所に緩さを残した状態だった春からどれだけ成長してくれているか?
というのが最大のポイント。
というのも実は、この中間全く写真が更新されておらずどうなっているか分からないのです。
それでも、これまでベストウォーリア、ニューダイナスティなど、石坂厩舎らしくOP馬との
豪華な併せ馬を実施して、しかも動きではそこまで負けていない面もちらほら。
意外と成長も進んでるんじゃないか?と期待させてくれます。
しかし、今回は何と言っても大型馬の休み明け。
さらに、休養前このクラスで通用していない点もいただけません。
陣営もここはまだ太目が残っているとのコメントで、「使いつつかな」という印象は否めません。
メンバー的には、タイム指数が勝ち時計水準を3頭も超えており、
それに近いタイムで走ってきた馬が大半という、かなりのハイレベル戦であることは間違いありません。
そういった中で、今のオレアリアがどこまで食い下がれるのか?
負けても悲観せず、楽しんで見守りたいと思います。