グランデッツァ、大事には至らず | Thoroughbred World

グランデッツァ、大事には至らず

ダービーの後、少し経って発覚した腱周囲炎。

屈腱炎に繋がる可能性があり、正直かなり心配していた今回の更新。
未だに腱周囲炎は残っていますが、今のところ悪化は見られないようです。


秋シーズンどころか長期休養さえ覚悟していました。

まずは北海道の社台ファームに放牧に出るとのこと。
じっくり治して、アクシデントなく秋に元気な姿を見れることを切に願います。