武豊で東京新聞杯へ
阪急杯を目標と言いながら、ずいぶんと早く帰厩したフラガラッハ。
秋はゆったりとしたローテを歩ませた分、まだまだ元気が残っていたということでしょうか。
結局、阪急杯で復帰ではなく、東京新聞杯から復帰するようです。
順調なら昨年と全く同じローテを歩むのではないでしょうか。
東京コースは悪くないと思っていたのですが、オープンに上がってからは不発続き。
終い33秒台前半の脚までは使えないので、どうしてもスローになると苦しいです よね。
また、Dコースになると外からの追い込みが利きづらいのも特徴。
昨年はすごくいい感じでいって伸び切れなかったのが不安材料でしょうか。
脚の使いどころが難しいところもあるので、相性の良い武豊騎手でいけるのは心強いですね。
フラガラッハは重賞で2度3着がありながら賞金を加算できていないので、
ここで加算してローテを確実なものにしたいところです。
秋はゆったりとしたローテを歩ませた分、まだまだ元気が残っていたということでしょうか。
結局、阪急杯で復帰ではなく、東京新聞杯から復帰するようです。
順調なら昨年と全く同じローテを歩むのではないでしょうか。
東京コースは悪くないと思っていたのですが、オープンに上がってからは不発続き。
終い33秒台前半の脚までは使えないので、どうしてもスローになると苦しいです よね。
また、Dコースになると外からの追い込みが利きづらいのも特徴。
昨年はすごくいい感じでいって伸び切れなかったのが不安材料でしょうか。
脚の使いどころが難しいところもあるので、相性の良い武豊騎手でいけるのは心強いですね。
フラガラッハは重賞で2度3着がありながら賞金を加算できていないので、
ここで加算してローテを確実なものにしたいところです。