お疲れ様
12/23、ワーキングボーイとロードアンセムの引退が発表されました。
kiyo厩舎初期から活躍してくれた馬が相次いで引退するのは悲しいですが、
近走の状態からは仕方ないかなぁというか、ある程度覚悟はしていました。
まず、ワーキングボーイ。
初めて新馬戦を勝たせてくれた馬で、その後も一発ハマッた時の気持ちいい末脚で計5勝を挙げてくれました。
サンデーRでの唯一の愛馬として長く活躍してくれたし、本当に出会えて良かったと思える一頭でした。
大事なところ での熱発や、骨膜、無理使いが祟っての骨折など故障と隣り合わせの中、
35戦もの長い間無事に走り続けてきてくれたことには本当に頭が下がります。
新馬戦の後はずっと気まぐれな性格から人気せず1度も3番人気以内でレースを迎えたことはなかったですが、
6番人気、9番人気、9番人気、6番人気でそれぞれ勝利を挙げるなど、単勝でもずいぶんゴチになりました。
周りが唖然とするような末脚をもう見ることができないのは残念ですが、
またワーキングボーイのような安くても一発を秘めた馬に出会えるように頑張りたいと思います。
kiyo厩舎初期から活躍してくれた馬が相次いで引退するのは悲しいですが、
近走の状態からは仕方ないかなぁというか、ある程度覚悟はしていました。
まず、ワーキングボーイ。
初めて新馬戦を勝たせてくれた馬で、その後も一発ハマッた時の気持ちいい末脚で計5勝を挙げてくれました。
サンデーRでの唯一の愛馬として長く活躍してくれたし、本当に出会えて良かったと思える一頭でした。
大事なところ での熱発や、骨膜、無理使いが祟っての骨折など故障と隣り合わせの中、
35戦もの長い間無事に走り続けてきてくれたことには本当に頭が下がります。
新馬戦の後はずっと気まぐれな性格から人気せず1度も3番人気以内でレースを迎えたことはなかったですが、
6番人気、9番人気、9番人気、6番人気でそれぞれ勝利を挙げるなど、単勝でもずいぶんゴチになりました。
周りが唖然とするような末脚をもう見ることができないのは残念ですが、
またワーキングボーイのような安くても一発を秘めた馬に出会えるように頑張りたいと思います。