京阪杯(GⅢ)-予想
当日の昼に京阪杯をサクっと予想。
今日は夜に予定が入っているので、後からジャパンCの予想もアップする予定です。
どう考えても中心はアルティマトゥーレですが、本当に先行馬が揃いました。
ハイペース必至で時計が速くなるのは間違いない。
しかし、1.07.8を連続で出しているアルティマトゥーレに届く馬は他にいるまい。
という事で本命は◎アルティマトゥーレで決まり、あとは相手探しになるでしょう。
◎アルティマトゥーレ
前述のとおり、セントウルSを1.07.8で勝利、スプリンターズSはアーバニティに締められながら、
同じく1.07.8で勝ち馬とは0.3秒差。スムーズだったらもう少し詰めていただろう。
それほど体質が強い馬ではなく使い詰めより間を空けることで状態を維持できるタイプ。
スプリンターズSから間が開いたがそれほど心配することもないでしょう。
あとは、あまりにもハイペースになって巻き込まれないことを祈るのみ。
○ラインブラッド
前が速くなると予想して、ここからは後ろから行く馬に流そう。
まずはラインブラッドをチョイス。
前走の京洛Sは前残りの馬も多い中、突っ込んできて5着もタイム差はなし。
またタイキシャトル産駒は坂のない京都のスプリント戦が最も得意で条件は最高、
いい切れ味を持っており前崩れになれば当然台頭できるはず。
▲ボストンオー
ハイペースのレースで力を発揮してきたボストンオーは地味ではあるが力をつけてきている。
他の馬と比べて一瞬の切れ味という面では劣るものの、ラスト1ハロン苦しくなるようなレースにおいては、
浮上する余地は十分にあるはずで、ここは絶好の狙い目。
ジョッキーもこの馬を熟知しており、ヘマることもないだろう。
△プレミアムボックス
前崩れの展開になったCBC賞を差しきったプレミアムボックスも今回はおいしい展開。
このレースのあとも、着順こそ悪いものの0.5,0.4,0.4秒差と自分の力は出し切っており、
決して調子が悪いわけではないはず。
時計面でイマイチな馬が多い中でハイペースとなれば当然突っ込んできてもおかしくない一頭。
△クールシャローン
こちらは長らくスランプに陥っていたが、前走の京洛Sでは32.9の脚で突っ込んできて3着。
53kgという恩恵は受けていたものの、あれだけの脚が使えれば十分復活と見ていいだろう。
小倉の準オープンを1.07.4という時計で勝っており、ここに入れば時計は出色。
当然、前崩れの展開なら。
◎アルティマトゥーレ(1-3.0)
○ラインブラッド(6-13.6)
▲ボストンオー(15-57.7)
△プレミアムボックス(7-15.8)
△クールシャローン(9-27.1)
◎軸○▲△△馬連、三連複
展開ハマリのヒモ荒れ期待
今日は夜に予定が入っているので、後からジャパンCの予想もアップする予定です。
どう考えても中心はアルティマトゥーレですが、本当に先行馬が揃いました。
ハイペース必至で時計が速くなるのは間違いない。
しかし、1.07.8を連続で出しているアルティマトゥーレに届く馬は他にいるまい。
という事で本命は◎アルティマトゥーレで決まり、あとは相手探しになるでしょう。
◎アルティマトゥーレ
前述のとおり、セントウルSを1.07.8で勝利、スプリンターズSはアーバニティに締められながら、
同じく1.07.8で勝ち馬とは0.3秒差。スムーズだったらもう少し詰めていただろう。
それほど体質が強い馬ではなく使い詰めより間を空けることで状態を維持できるタイプ。
スプリンターズSから間が開いたがそれほど心配することもないでしょう。
あとは、あまりにもハイペースになって巻き込まれないことを祈るのみ。
○ラインブラッド
前が速くなると予想して、ここからは後ろから行く馬に流そう。
まずはラインブラッドをチョイス。
前走の京洛Sは前残りの馬も多い中、突っ込んできて5着もタイム差はなし。
またタイキシャトル産駒は坂のない京都のスプリント戦が最も得意で条件は最高、
いい切れ味を持っており前崩れになれば当然台頭できるはず。
▲ボストンオー
ハイペースのレースで力を発揮してきたボストンオーは地味ではあるが力をつけてきている。
他の馬と比べて一瞬の切れ味という面では劣るものの、ラスト1ハロン苦しくなるようなレースにおいては、
浮上する余地は十分にあるはずで、ここは絶好の狙い目。
ジョッキーもこの馬を熟知しており、ヘマることもないだろう。
△プレミアムボックス
前崩れの展開になったCBC賞を差しきったプレミアムボックスも今回はおいしい展開。
このレースのあとも、着順こそ悪いものの0.5,0.4,0.4秒差と自分の力は出し切っており、
決して調子が悪いわけではないはず。
時計面でイマイチな馬が多い中でハイペースとなれば当然突っ込んできてもおかしくない一頭。
△クールシャローン
こちらは長らくスランプに陥っていたが、前走の京洛Sでは32.9の脚で突っ込んできて3着。
53kgという恩恵は受けていたものの、あれだけの脚が使えれば十分復活と見ていいだろう。
小倉の準オープンを1.07.4という時計で勝っており、ここに入れば時計は出色。
当然、前崩れの展開なら。
◎アルティマトゥーレ(1-3.0)
○ラインブラッド(6-13.6)
▲ボストンオー(15-57.7)
△プレミアムボックス(7-15.8)
△クールシャローン(9-27.1)
◎軸○▲△△馬連、三連複
展開ハマリのヒモ荒れ期待