検疫次第で入厩へ | Thoroughbred World

検疫次第で入厩へ

ノーザンFで最終調整に入っているフラガラッハ。
直線坂路で15,16秒、週一で14秒ともうこれ以上はあるのかなというところまで時計を詰めています。

松永幹夫調教師ももう入厩できるとの判断らしいので、検疫が取れ次第入厩になるそうです。
夏競馬大活躍のミッキー厩舎ですが、そろそろ馬の入れ替えの時期かなぁという気もするので、
そう遠くなく入厩できるでしょう。

しかし、2歳馬なのに山元トレセンやグリーンウッドで様子見とかはしないんですかね。
どうせならあっさり脱北して、グリーンウッドあたりで待たせてあげればいいのに。

アタリかもと噂されるデュランダル産駒の初年度なので、この馬にも期待したいですね。
短距離路線のエースになってもらいましょう。