出遅れ癖 | Thoroughbred World

出遅れ癖

新春競馬、京都11レース、門松S(OP)に連闘で出走したワーキングボーイは9着惨敗。

久々の1800mに出走でしたが、やはり息が持たない結果になってしまいました。
それよりもいただけないのがスタートの出遅れ癖でしょう。

馬が完全に集中を欠いてしまっていて、これでは結果を望めないですし・・・、
このままでは出走するだけになってしまうでしょう。

ここは一旦、じっくり休ませて欲しいところなんですが、出られるだけで連闘してしまう先生ですし、
あまり期待通りにはいかないかなぁ・・・、という気もします。