いい加減にゲート克服を
土曜日の京都11レース、室町S(OP)に出走したワーキングボーイは12着。
相変わらず、スタートで1馬身出遅れ。
「絶対前有利」と言われるダートの京都1200mではあってはならない失敗でした。
結局流れに乗ることができず後方から、しかも揉まれたくないというのがテーマなのに、
後方で内に閉じ込められ併走、力んだ走りで後方2番手とこれ以上ない厳しい競馬になりました。
閉じ込められたまま4コーナーをカーブ、外に持ち出した後、やっとエンジンがかかりましたが、
1.2秒ちぎられて12着惨敗、35.6という勝ち馬より速い上がりで伸びてきているのに・・・。
まずはやはり騎手を変えるべきです。
もう、何度目の出遅れでしょうか?そしてそれをカバーできる騎手でしょうか?
出ているだけではないのだから、それなりに期待を持たせてくれる選択をして欲しいものです。
相変わらず、スタートで1馬身出遅れ。
「絶対前有利」と言われるダートの京都1200mではあってはならない失敗でした。
結局流れに乗ることができず後方から、しかも揉まれたくないというのがテーマなのに、
後方で内に閉じ込められ併走、力んだ走りで後方2番手とこれ以上ない厳しい競馬になりました。
閉じ込められたまま4コーナーをカーブ、外に持ち出した後、やっとエンジンがかかりましたが、
1.2秒ちぎられて12着惨敗、35.6という勝ち馬より速い上がりで伸びてきているのに・・・。
まずはやはり騎手を変えるべきです。
もう、何度目の出遅れでしょうか?そしてそれをカバーできる騎手でしょうか?
出ているだけではないのだから、それなりに期待を持たせてくれる選択をして欲しいものです。