くどいようですが、その④ (´∀`) | 元気がなくてもええやんか

元気がなくてもええやんか

好きなことはトコトン好きだけど興味ないことには全く興味ない、自分ちの会社をほぼ一人で任されながら副業のための勉強やランニング・筋トレ・ジムなどトレーニングやボイストレーニングやバイオリンにも通い、本や音楽が好きなアラフォーあずますたーのブログです。

昨日仕事で会計士事務所に行ったあと、天神や地元のイオンの書店で本を買い、大槻ケンヂさんのエッセイ「猫を背負って街を出ろ!」も買いました。オーケン氏エッセイ実に4冊目ですにひひ

他にも和田秀樹さんの本や、姫野カオルコという三日前まではまるで知らなかった作家の小説も買いましたパー

「90くんところがったあの日」の巻末の広告(?)に姫野カオルコ氏の小説が紹介されていて、面白そうだなと思って昨日早速書店で探しました。

30歳を過ぎて男性と付き合ったことのない女性の、女を諦め男に飢える孤独な日々を描いた「喪失記」という小説が本当は読みたかったんですが、どこの書店にもなかったです…ガーン

私も女の人と付き合ったことが少なく、長いこと彼女いないくせしてあまり恋愛したいとも思わないもんで…あせる

オーケンさんの「猫を背負って~」は私が高校生の時にHot Dog Pressで連載されていたコラムを単行本化したもののようで、他のエッセイとネタが被るところもあるんですが、例によってところどころ爆笑しながら楽しく読んでいます☆