エッセイついさっきまで大槻ケンヂさんのエッセイ「我が名は青春のエッセイドラゴン!」を読んでました99年ごろ出版された本みたいですが、これが面白い若き日のオーケンのハチャメチャぶりや苦労話が凄いです。スケールでかくて、自分の10代20代の頃の苦悩など大したことないと思えますと言っても、まだ半分も読んでないのでこの先も楽しみですオーケンさんは少年時代からかなり感性豊かな人だったようです