昨夜、パパが帰るなり、教えてくれました(o^^o)

名古屋大と自治医科大の研究グループが、神経難病の一つの「球脊髄性筋萎縮性」の進行を抑える治療法を開発したと言う内容


IPS細胞や幹細胞などの話題の治療法では無く、マイクロRNAを大量に投与する治療法なんです。

神経変性疾患の共通原因は神経細胞にたまった異常タンパク質で、疾患によってその種類は違うらしいですが、疾患ごとにタンパク質の量を減らすマイクロRNAを見つける事で、治療法の応用が可能になるらしいんです‼

パパの久々に嬉しそうな顔(*^o^*)

医療は日々進化しているんだ‼って言う事を更に更に感じた出来事でした(^-^)



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