よつぎ工務店 サイロン・アタック -2ページ目

よつぎ工務店 サイロン・アタック

主に製作途中の模型の紹介をしています。

前作(宇宙空母ギャラクティカ)は予め劇場公開も前提として製作されていたが、本作はTVシリーズの2エピソードを劇場用に再編集したとあって映画としての満足度はかなり低い、らしいです(^^)

実はこの映画観たことないです⚡️

こんにちは🌞


今回でレギオスの作業は終わりです😄



脛の照明器具っぽいのが付くところ。


合わせ目処理が出来ておらず、とりあえずエナメルの艶消し黒を塗った状態でした。


無光沢のカッティングシートを買い(昔買ったが見当たらず再購入😅)、3ミリ弱幅に切りまして、


脛の窪みに貼りました。


次はコックピットのHUDの表現。


やらなくても良いか😅、と思っていたり忘れたりしましたが、今日はやる気が出て着手しました⚡️


先ず、台座を接着する部分の塗装を剥がし、



斜めに切ったプラ板片を接着。



投影装置っぽい面をさっき使ったカッティングシートを適当に切って貼る。



プラ板を接着する方向を誤ってました😆


修正しました!



プラ板を周囲と同じグレーに塗ってから、透明プラ板を切ったディスプレイを接着。




雰囲気が出た!


やって良かった😀


でも、透明プラ板の切り口の白さが気になり、



以前買ったクリアーブラックという塗料を切り口に塗ったら落ち着いた見た目になりました。


ガラス板の端面が濃い緑に見えるイメージですね。



キャノピーをかぶせてみると、取り付け前よりもマシな見た目になった⚡️



最後の課題は、肩、脛、機首のライト状部分の表現。


ここは最後まで表現方法が決まりませんでした。


そういう時はホームセンターを徘徊するのが手で、近所のビバホームに行きました⚡️


そして買ったのが、反射テープとアルミテープです😀



ビバホームがある奥戸街道の近所のファミレスが資さんうどんになっていた🍲


オープンは来月らしいが、楽しみが増えた😋



帰宅後、


反射テープは黄色い反射面と白いシール面の二層で、反射面が分離可能でした。


なので、反射面をアルミテープの貼り付け面に貼りまして、


それをプラ板に貼って厚みを出しました。


周囲を黒く筆塗りして、


本体に貼り付けました!


機首の小さい所はプラ板の台座無しで直接アルミテープの面を機首に貼りました。




膝下は肩と同じように貼ってます。



そして、



完成です⚡️


墨入れとか汚しの余地が残っていますが、もういいです😆















それなりの見た目になったと思いますが、長かった…😅


ではまた⚡️