こんばんは♪
前回からの続きです。
ここまで進んだ後に…
カバーの組み付けが確実になるようにリング状のガイドパーツを追加しました。
その後、カバーをハメて自己満足に浸ろうとしたら、左右ドームの位置が対象でない上に上下位置がちょっと低いことが発覚し、愕然としました🫨
カバーパーツの組み付け精度が増したら、それ以前の作業の粗さが露呈した😅という話です⚡️
そそくさとドームパーツをボディから切り離しました🤣
改めてやるからには、ドームをボディに組み付ける精度を爆上げしたくなり😆、治具の製作を始めました。
左右のドームの位置がビシッと決まったところにボディを接着するのです❗️
合わせて見ながらボディ側の余計な部分をカッターで削ぐ作業。
どうせここまでやるならボディとドームの接着部は上下接着したくなり、ボディパーツを更に刻みます⚔️
この様に切り分け、ドームと繋がる方は上下貼り合わせました。
治具の方は、上から見た時に車体が真っ直ぐになる目安が欲しくなり、長方形のベースを継ぎ足しました。
あと、ホイールのカバーとボディの高さを合わす為のガイドも足しました😀
何か盛大な治具に成長しました😄
車体が水平になる様に、後ろに5ミリプラ角棒2本を縦に接着して調整しました。
そして瞬間接着剤を流し込む⚡️
緊張しました😅
こんな手間をかけて失敗したら酒が進んでしまう🍺
治具から外したところ。
疲れました🥱
用事が済んだ治具🤭
カバーの組み付けアダプター兼、ドーム下部の蓋をハメて、
カバーをハメる!
何だかんだで楽しかったですね😀
裏はこんなです。
ドームの位置変更や、闇雲な削り込みで出来た隙間はエポパテを充填して見た目をマシにするつもりです。
キャノピーパーツを合わせて見る👀
色々やった割には、パッと見はキットの仮組みに見える😂
まだこのキット製作への興味は尽きません😁
ではまた!
HAVE A BETTER ONE⚡️


















