こんにちは☔️
ポリススピナーのグッズを買ったり弄ったりしていたら、プラモデルが気になりました。
当然の成り行きですね⚡️
フジミのキットで有名なポイントの一つは、ボディ側面と前輪のカバーのズレです。
ま、前輪の収納ドームを上に移せば良いのだろう😄
映画のパンフレットのスピナーの写真。
前輪カバーの後端の窄まり方が違う。
とりあえず、前輪の収納ドームを切り離す。
上側だけです。
カバーの方は形状をマシにする為にエッチング鋸で切り込みを入れる。
見えにくいですが、これで窄まった感じに修正するきっかけはできた。
その続きです。
収納ドームの上側はボディと接合する前に、上に移す分だけ球面の範囲を増したくエポパテを盛る。
コレは何の写真だっけ…
ドアを開閉したくボディのカットを初めてます😀
今日はスピナーを切り刻むのが楽しい😆
削り込み予定のカバーの内側にエポパテを盛る。
フジミのキットで有名なポイントの二つ目は、座席後ろのパネルが真っ平らな点です。
キャノピーの後ろにある窓があるのに、キットのパネル表現はよろしくない😅
これは雑誌「シネフェックス」のブレードランナー特集の写真です。
この感じを出す為に後部パネルの上を切り取る。
そして斜めのパネルをプラ板で表現。
気が済んだ。
ドアの切り離し作業。
左側。
右側も切った。
少しの間ポリススピナーを弄ってみます。
ロボットものへの関心が戻るまでです😁
ではまた。
HAVE A BETTER ONE⚡️
















