フジミ 1/24 SPINNER (ポリススピナー) | よつぎ工務店 サイロン・アタック

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主に製作途中の模型の紹介をしています。

前作(宇宙空母ギャラクティカ)は予め劇場公開も前提として製作されていたが、本作はTVシリーズの2エピソードを劇場用に再編集したとあって映画としての満足度はかなり低い、らしいです(^^)

実はこの映画観たことないです⚡️

こんにちは☔️


ポリススピナーのグッズを買ったり弄ったりしていたら、プラモデルが気になりました。


当然の成り行きですね⚡️



フジミのキットで有名なポイントの一つは、ボディ側面と前輪のカバーのズレです。


ま、前輪の収納ドームを上に移せば良いのだろう😄


映画のパンフレットのスピナーの写真。


前輪カバーの後端の窄まり方が違う。



とりあえず、前輪の収納ドームを切り離す。

上側だけです。


カバーの方は形状をマシにする為にエッチング鋸で切り込みを入れる。


見えにくいですが、これで窄まった感じに修正するきっかけはできた。


その続きです。


収納ドームの上側はボディと接合する前に、上に移す分だけ球面の範囲を増したくエポパテを盛る。


コレは何の写真だっけ…


ドアを開閉したくボディのカットを初めてます😀


今日はスピナーを切り刻むのが楽しい😆


削り込み予定のカバーの内側にエポパテを盛る。


フジミのキットで有名なポイントの二つ目は、座席後ろのパネルが真っ平らな点です。



キャノピーの後ろにある窓があるのに、キットのパネル表現はよろしくない😅


これは雑誌「シネフェックス」のブレードランナー特集の写真です。


この感じを出す為に後部パネルの上を切り取る。




そして斜めのパネルをプラ板で表現。


気が済んだ。



ドアの切り離し作業。

左側。


右側も切った。


少しの間ポリススピナーを弄ってみます。


ロボットものへの関心が戻るまでです😁


ではまた。


HAVE A BETTER ONE⚡️