あけましておめでとうございます⛩🎍🌅
年末にレトロフォーミュラを組み立てたので、去年は1個模型を完成させた、言えましょうか😏
あと、この小さいダグラムも「実はこれで完成なんです!」と主張したら2個に格上げです😅
すいません、虚しくなってきました。
さて、今年はスコープドッグを何とかしたいですが、自動車を組んだ後は軽く飛行機を作りたくなりました✈️
手を付けたのは懐かしのレギオスです。
今までの買い物歴とかから察するに、たぶん私はマクロスよりもモスピーダが好きです😊
いきなりですが現状です。
何がやりたいかと言うと、アーモダイバー(ガウォーク)のキットパーツを組み替えてファイター形態を再現したいのです。
アーモダイバーのキットは昔入手した作りかけで、どうやらロボット形態にしようと一部を刻んだフシがありました。
前に1/48の可変レギオスを紹介しましたが、アレをファイター形態で組み立いと考えているのですが、その前に小キットで勉強するのが狙いです。
参考資料はこの為に買ったファイター形態キットと、
この本です!
レギオスの三面図がないか期待して買ったのですが…
なかった😅
でもモスピーダのはありました⚡️
今は用事ないけど…
では、以下作業中写真の連打です。
割と夢中になったので荒めの写真です。
ざっくりとファイターを組んでる様子。
ファイター特化のパーツ構成でプロポーションは素晴らしいと思います!
コレを設定の三面図と比較したかった…
ちなみに傑作と名高い千値練の可変トイは、当面参考にしません😁
1980年代の情報でやってみたいのです!
ファイターの機首の直径。
11ミリ。
アーモダイバーは僅かに太くて11.25弱。
共通設計パーツかと思ったら違いました。
コックピットパーツもフィギュアも別でした。
キャノピーはどうか?というと、
アーモダイバーのキャノピーは見当たりませんでした🤣
脚部パーツをなんとかする検討。
ファイターの方はコンパクト化しまくりです。
ここまでやるのは早々に断念しました。
腕パーツはロボット仕様の形状なので、ファイター時に閉じる部分を切り取ります。
0.1ミリのエッチング鋸で真面目に切りました。
肩のパーツが狭いので拡げました。
比較途中。
前後長を短くする加工が必須なことは言うまでもありません😊
翼のパーツはボディに組み付けるための加工をちょっと。
真上から見たところ。
もういいだろう、と判断。
脚の加工の様子。
爪先付近は切り取って、角度を変えて後ろを向く感じに。
各ブロックの様子。
胸部のブロックは後ろ側を切り取り短くしています。
腕の下面に斜めの彫り込みがあるのは、ふくらはぎの側面のディテールと接触する部分です。
合わせてみるとこうなります。
ランディングギアを取り付けたくなるけど、めんどいなぁ😆
今時点はこんな進みです。
作っていて気になったのが、レギオスって小さ過ぎない⁈ ってことです。
バルキリーと比べたら明らかに小さいし…
そこで、我が家の1/72キットと比較してみました⚡️
コスモファルコン!
X-ウイング!
アルゴノーツのソフビとレジンとメタルのキットです。未だにこの状態でで恐縮です😅
ではまた‼︎





















