アオシマ 1/600 伝説巨人イデオン ギラン・ドウ⑨ | よつぎ工務店 サイロン・アタック

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主に製作途中の模型の紹介をしています。

前作(宇宙空母ギャラクティカ)は予め劇場公開も前提として製作されていたが、本作はTVシリーズの2エピソードを劇場用に再編集したとあって映画としての満足度はかなり低い、らしいです(^^)

実はこの映画観たことないです⚡️

まだ明るいですが、こんばんは⚡️



軽く脱線しつつ、ギャランドゥ製作の続きです(^^)


目?の部分をクリアパーツにしたのですが、もう少し直径を大きくしたくなり、自作することにしました(^^)

waveのクリアパーツに0.5ミリプラ板を巻きつけて原型を用意します。
大した仕上げはしていないです(^^)

複製後のパーツを整えることにします。

お湯で柔らかくする型取り材を使いました⚡️

複製したレジンパーツを加工したところです(^^)

これはやって良かったです(≧∀≦)

思わず「ギャランドゥ!」とは、、

言わなかったですがね(^^)


次はBパーツの続きです。
脚の付け根に土手っぽいディテールを加えます。
これは設定画では描かれていないのですが、キットのパッケージイラストの感じが良いので参考にします(^^)


それと、以前切り飛ばした出っ張り部分をエポキシパテで作り直します。
設定画の三面図を参考にしております(^^)


その次は腕パーツです。

ここは絶妙な位置にヒケがあって(程度はともかく四方とも^ ^)、このキットを作ったことのある全てのモデラー諸氏が、
「アオシマ君、いい加減にしたまえ!( ̄Д ̄)ノ」
的なツッコミを入れたと思います(≧∀≦)
私は二度目ですね!

ま、大人しくパテを盛ります。



ある程度パテが硬化した後、加工しました(^^)


それと、冒頭にガンプラを載せましたが、ギャランドゥと比較できる似たスケールの何かが欲しい気分になり、我らがスリーエスで1/550のザクレロを購入し、おまけのガンダムを作り出したという話です(^^)



1/550のガンダムは、アッザムやブラウ・ブロに全身像のパーツが付属しておりますが、出来はまあ…それなり(^^)なんです。

でも、ザクレロに付いている下半身がGパーツのガンダムは妙に出来が良いのです(^^)

今見ても、悪くないディテールだと思います(^^)

脚は自作しようかな(^^)とか考えながらGパーツからガンダムを切り離します。

腕パーツは、型のズレがあって修正が難しいので、一旦パーティングラインで左右を切り離します。


プラ板をサンドして、切りしろ分+αの幅増しをします。

こんな風に土日を過ごしておりました⚡️


では、ショッピングコーナーです❗️

すごい秘密基地(^^)
百目さん、プレスシート入手しました⚡️
近々紹介します( ̄^ ̄)ゞ

ザクレロ本体は…特に思い入れ皆無(≧∀≦)

ガンダムの肘の部分にダメージを与えたメカ、位の記憶がある程度です⚡️



ではまた❗️