・・・って、またまたどうでもいい考察です!
 
ロンスイ化や大径タイヤ装着によって、どのように乗車ポジションが変化しているものかを
 
備忘録としてまとめてみました。
 
 
 
 
《 ノーマルタイヤ・ノーマルスイングアーム・ノーマルサス 》
 
デフォルトの車体にデュアルマフラーを装着しただけの状態です。
 
何だか、サーカス団のクマみたいです・・・
 
この頃は全長1400mmでした。
 
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《 ワイドタイヤ・30cmロンスイ・ノーマルサス 》
 
さすがロンスイ、バランスが取れてます。 ハンドル高もポスト側とステム側で約8cm程上がってますので
 
上半身が楽になり、腕の自由度も増えました。
 
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《 ワイドタイヤ・ロンスイ・ロングストロークサス 》
 
基本的な乗車ポジションは2番目の状態とほとんど変わりませんが、腕の自由度がさらに増えて
 
走行中の状態では路面の追従性が大きく向上したため、長時間の乗車でも疲れにくくなりました。
 
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実際にバギーに跨ると、どのくらいサスが沈み込んでいるのかが判りづらいため、サスを交換した時には
 
必ずセルフタイマーで撮影して、前後の状態を確認しています。
 
まぁ、そこまでする必要は全く無いんでしょうが、私は写真をとるのがすきなんですっっっ!
 
今は理想のセッティングとして、地面とアンダーフレームが乗車状態で水平になるよう(近づくよう)
 
にしています。