ブログつけ続けます。

とにかくリハビリ中(いつまで続くのやら)自宅(妻の仕事場)の改装の記録です。


 脱衣所、浴室への高くなっている敷居を削りました。上の写真は削る前


 削った後

浴室の出入りの敷居がまだやや高いのは、浴室と脱衣所の間に30年前にやはり兄貴の家から貰っておいたアルミの折戸をつけようと思ったので、その折戸(アルミ)の敷居の構造を見て(計って)既存のユニットバスに取り付けるうえで出来るだけ下げた位置(高さ)に削りました。

 長ったらしい説明になってしまった。

要はドアを付けるのに、出来るだけ下げられる位置にしたのであります。

 


 アルミの折戸を付けました。(こいつを付けるにあたっても、かくかくしかじかあったのです。)

 この時点ではまだ段差があります。


 ジャーン🎉 安っぽいですが、敷居の高さに合わせて下地材を敷いて、その上にまるでタージマハルの様な⁈大理石⁈風なクッションフロアーを敷きましたー♪

 奥の丸太と床の隙間にはバックアップ材を詰めておきました。

 とりあえずここの敷居の段差も無くなりました。


 まだトイレの出入り口にもあります。

ここはまた後日やるっぺ。

トイレ内の床のクッションフロアーは入居したてに既存の状態が見た目的に、あまりよろしくなかったのですぐ敷きました。

 


 30年前に兄貴の所からもらっておいたユニットバスの折戸

 30年もほったらかしにしていたので、ドアの部品が壊れていたことを忘れていました。

 扉の足元の部品です。右下(吊り元)と左下(スライド側)に2個必要なのですが、1個ありませんでした。

 上が純正品。下は私がその辺のもので作りました。バネは針金巻いてバネ風に😄

 私が作った部品はちゃちなので動かすとすぐ壊れると考えられるので、動きの少ない吊り元側の下に取り付けましたー



 なかなかよろしいですよ。シリコンも吹っかけて動きも滑らか〜になりましたー


 こちらは家の修繕ではなくて、いつも使っている軽バンのひさしの留め金具が錆びて折れてしまい、走っていると下の様に風の抵抗で外に開いてしまうのでした。

 


 あまり飛ばすと吹っ飛んでいってしまいそうで危なかったので急いで針金で結びました。暫くはもちそうです。


 そして

 窓を開閉する部品がやはり錆びて、握るところがスムーズに回転しないので油をさして、一度ばらしました。たぶん長いことそこの窓の開閉をしていなかったかな?

 錆びてしっかり固まっていました。

バラバラにくだけなかったので、まだ使えそうです。もとにもどしておきました。


 

 浴室工事をしたあたりから、また腰(左脚裏側)が痛み出してきてしまいました。

敷居を削るのに、やや重たい道具でバリバリ削っていたので左腰上(背骨沿い)に負荷がかかっているなあとは感じていました。

 ヤバいなあと感じたのですが、「動きを控える様にしましたー」とは言えない動きを更にしてしまいましたー⁉︎⁇


 つづく