頂への道 ブログ -3ページ目

2015年8月の記録(立山・剱岳など)&槍ヶ岳の写真

今年の山も少しずつ更新していましたが、やはり気になるのは昨年の記録ということで、

最後まで残っていた2015年8月分の記録を時間のある時にということで更新しました。


本当はもう少しで夏山シーズンというところで更新しようかなと思っていたのですが、

時間のある時にやらないとそのまま放置してしまいそうでしたので、このタイミングでしました。

何とか昨年の記録も更新してほっとしましたね。


いつものように写真をペタペタ貼ってとも思いましたが、この時には詳細な速報をしておりましたので、

そのリンクをもって替えさせていただきます。

これだけ気合を入れていればほとんどレポに近い気もしますね。


それならば2015ベストでもと思ったのですが、昨年は槍ヶ岳に3回も登りましたので(穂先未登頂有)

一昨年の冬からの槍ヶ岳の写真を思いつくままに集めてみました。



7月の山々&最近の山々(飯豊山、会津駒ヶ岳、鏡平・双六、南アルプス南部縦走更新)


夏山の記録(その1)


夏山の記録(その2)


○立山・剱岳(8月1日~2日)

http://www.blueroy.net/270801-0802tateyama-tsurugi.html


○東鎌尾根・槍ヶ岳周回(8月8日~10日)

http://www.blueroy.net/270808-0810yarisyukai-higashikama-daikiretto1.html

http://www.blueroy.net/270808-0810yarisyukai-higashikama-daikiretto2.html


○白峰三山縦走(8月16日)

http://www.blueroy.net/270816shiranesanzan.html


○中央アルプス縦走(8月22日~23日)

http://www.blueroy.net/270822-0823tyuoualps.html




【2014年12月27日 夕暮れの槍ヶ岳】


【2014年12月27日 槍ヶ岳の上空に広がる星空】


【2014年12月28日 モルゲンロートに染まる槍ヶ岳】


【2015年2月7日 乗鞍岳より槍穂の稜線】


【2015年4月12日 西穂高口より槍ヶ岳からの稜線】


【2015年5月22日 大ノマ乗越からの槍穂の稜線】


【2015年5月23日 弓折岳付近から眺めた御来光】


【2015年5月23日 双六岳への稜線から振り返った槍ヶ岳】


【2015年8月8日 蝶ヶ岳からの槍穂の稜線】


【2015年8月8日 常念小屋からガスの中から現れた槍ヶ岳】


【2015年8月9日 大天井岳への稜線から眺めたモルゲンロートに染まる槍ヶ岳】


【2015年8月9日 喜作新道から眺めた北鎌尾根】


【2015年8月9日 東鎌尾根からの槍の穂先】


【2015年8月10日 涸沢岳から眺めた槍ヶ岳から北穂高岳の展望】


【2015年9月26日 西鎌尾根からの槍ヶ岳】


【2015年9月26日 槍沢からの槍ヶ岳と槍ヶ岳山荘】


【2015年10月31日 槍沢からの初冬の槍ヶ岳】


【2015年10月31日 アーベントロートに染まる槍ヶ岳】


【2016年3月4日 常念岳からの槍ヶ岳】


2月~3月中旬の記録 ~厳冬期から残雪期へ~

いつも通り御無沙汰しております。


1ヶ月ぶりの更新となりますが、最近の私の中では頑張った方でしょう。


なかなかまとまった雪が降らないなという1月も後半からはまとまった雪も降りましたが、

結局例年並みの積雪量になることなく残雪期に移行しているような感じでしょうか。


もちろん、標高の高い山はまだまだ雪が降りますし、実際アルプスなどはこれからが最も雪の多い時期

とも言われていますが、このまま増えないと昨年以上に雪の少ない残雪期になるかもしれません。



今回は2月~3月中旬までの山の記録です。

旬なレポではないですが、それでも残雪期に仕上げることができたから良しとしましょう。


この時期は泊まりは基本的にはやらないので、日帰りのざっくりとした山登りが多かったでしょうか。

家の事情もあって泊まりはしばらく厳しそうですが、GWまでには1回はテントを出しておきたいところですね。



○南八ヶ岳縦走 赤岳~横岳~硫黄岳(2月7日)
【横岳~硫黄岳の縦走路】



【岩峰鋭い大同心と赤岳】





【迫力のある横岳からの硫黄岳】



○唐松岳(2月11日)
【鹿島槍ヶ岳や五竜岳も素晴らしく】



【不帰の瞼が迫って来て】



【唐松岳の素晴らしい眺め】



【素晴らしい景色を背景に撮り合い】



○武尊山(2月13日)
【谷川岳の眺め 東壁が素晴らしく】



【光が射しこんで素晴らしい稜線の眺めに】



【気持ちの良い稜線を楽しく進んで行きます】



【剣ヶ峰を振り返る】



○編笠山・西岳(2月27日)
【八ヶ岳連峰の山々と共に】



【編笠山から少し下ったところからの大好きな展望】



【1日中アイスバーンの道が続きました】



○常念岳(3月4日)
【きれいな御来光を拝むことが出来ました】



【岩場の急斜面が見えて来て】



【神々しき穂高連峰の山々】



【迫力のある常念岳東壁】



【立山連峰もくっきりと見えていました】



【ルートミスやシャリバテで本当に遠い山頂でしたが充実した1日でした】



○爺ヶ岳東尾根撤退(3月5日)
【神秘的な夜明け】



【このあたりがP4になるでしょうか 青空が見えてなくても充分に素晴らしい眺めです】



【いよいよP2を目指します】



【青空と素晴らしい爺ヶ岳】



○巻機山(3月12日)
【樹氷が美しく】



【突然視界が開けて真っ白な頂が見えて来ました】



【スノーシューのトレースを振り返って】


【ニセ巻機山に登り返して行きます 右には避難小屋】



○守門岳(3月13日)
【正面右の守門大岳を目指して登って行きます】



【八海山】



【雪庇はほとんどありませんが亀裂が入って雪崩れそうな場所は迫力があります】



【山頂にて記念写真 yuさんの誕生日祝いでした】



頂への道

http://www.blueroy.net/index.html


1月の記録他 ~juntakaさんと共に~

本日は絶好の山日和でしたが、明日が早いので自宅でのんびりしていました。


ようやく1月の記録を整理してホームページにアップすることができました。

1月の山行は何と全てがグループ行で、今年の初ソロ登山は2月7日の

先日速報した赤岳~横岳~硫黄岳まで待つことになります。

それだけ、いろいろな山行にお誘いいただいてうれしい限りです。


その中でも特にjuntakaさんとは毎週のように会っていて、

会わない週には寂しさを感じるくらいでした(笑)


今月はあまり山に登れなかったような気がするので、

3月はもう少し登って行きたいと思います。

この時期の残雪期の山は好きなのですが、仕事もばたばたで

なかなか遠征し辛いのが悩ましいところです。


○年越し登山 in 赤岳(12月31日~1月1日)
【順番は逆ですが元旦の朝に拝んだ初日の出です 見事にガスが晴れてくれました】


【地蔵尾根に登る途中でjuntakaさんと今回初めて御一緒させていただいたえりさんしろくまさん】

【赤岳山頂にて juntakaさん ちびたさん kazさんと今回初めて御一緒したたかさんです】


【横岳をバックに】


【夜明けの横岳】


【行者小屋にて このあとベースキャンプで盛り上がりました】


○竜ヶ岳(1月3日)


【雲が出て来てやきもきしましたが今年は竜ヶ岳からのダイヤモンド富士を見ることが出来ました】


【今年も大勢の方が集まりました いつものようになべちゃんえっちゃんには感謝です】



○甲斐駒ヶ岳・仙丈ヶ岳(1月9日~11日)


【鳳凰山からの稜線と富士山をバックに】


【juntakaさんと仙丈ヶ岳をバックに撮り合い】


【甲斐駒ヶ岳と振り向くjuntakaさん】


【仙丈ヶ岳と今回御一緒したKさん】


【今回見たかった仙丈ヶ岳のカール】


【雄たけびをあげたように見えるjuntakaさん】


【仙丈ヶ岳山頂へ】


【下山中に正面に見える甲斐駒ヶ岳とkazさん】


【颯爽と下るjuntakaさん】


【仙丈ヶ岳をバックにやーともさんとちびたさん】



○乗鞍岳(1月16日)


【ラッセル中(?)のjuntakaさん】


【juntakaさんよりラッセル中の私】


【juntakaさんより乗鞍岳と肩の小屋へ向かう私】


【登っている途中で振り返ると槍穂の稜線が】


【juntakaさんより稜線へ出る手前の私】


【乗鞍岳山頂にて】


【乗鞍岳をバックに颯爽と下るjuntakaさん】



○宝登山(1月23日)


【初めてみた蝋梅】


【雪の中でもショートパンツで元気なひろさんあっこさん】


【雪と蝋梅と青空のコントラストが見事でした】



○本沢温泉・天狗岳(1月30日~31日)


【稲子湯から出発です】



【爽やかなjuntakaさん】


【ここでも決まっているjuntakaさん】


【撮影中のjuntakaさん】


【西天狗岳及び東天狗とjuntakaさん】


【西天狗をバックにおやじコンビ?】

【雨氷に包まれたjuntakaさん】


他の記録

山忘年会(高尾山・今倉山など)

http://www.blueroy.net/271121-1123yamabonenkai.html

愛鷹山(越前岳)

http://www.blueroy.net/271128kurodake-echizen.html

編笠山・西岳

http://www.blueroy.net/271230amigasa-nishi.html

頂への道

http://www.blueroy.net/index.html


八ヶ岳と北アルプス

中途半端にFBの方も更新して、結局以前よりも更新をしなくなってしまったブルーロイです。


今シーズンは意外と雪山も登っていて、年越し登山以降も結構山に登っています。


ということで、1ヶ月程すぱっと間があいていますが、先週日曜日と昨日のお山の速報です。


昨年の雪山は本当に条件に恵まれましたが、今年も結構いい条件の日が多いかもしれません。


○美濃戸口~行者小屋~赤岳~横岳~硫黄岳~赤岳鉱泉~美濃戸口(2月7日)

この日はなんと今年に入って初めてのソロ山行となりました。


せっかくなので未踏の赤岳~横岳~硫黄岳を歩くことにしました。


厳しいルートですが、恐らくトレースがしっかり付いているのと、気候条件にも恵まれていたからです。


トレースが薄かったり、積雪量が多いとかなり厳しそうなコースでした。


条件には恵まれていても、コースが長くてやはりきつかったのと、この日はとても寒かったうえに、

横岳~硫黄岳ではかなりの強風に何度もよろめかされて楽には歩かせてくれませんでした。


ただし、景色は本当に最高で、疲労困憊ながらも充実した山行となりました。



【寒さで痺れた行者小屋にて】


【この日は登山者が多く】


【中岳と阿弥陀岳】


【阿弥陀岳】


【賑わう赤岳山頂】


【権現岳と南アルプス】


【これから歩く横岳~硫黄岳の縦走路】


【日ノ岳のルンゼ】


【赤岳と大同心】


【横岳(奥の院)への真っ白な稜線】


【奥の院直下より険しい道を振り返る】


【硫黄岳へは険しい道はありませんが風に煽られて大変でした】


【絶景は硫黄岳で見収め】




○唐松岳(2月11日)

絶好の条件の揃ったこの日、直前に大雪が降ったのが懸念材料でしたが、yuさん、ムサママさんと

唐松岳に登って来ました。


最終リフトが止まっていたり、思ったよりもペースが上がらず大変でしたが、3人で稜線までたどり着くことができました。


この時期の北アルプスが晴れれば言わずもがなの絶景を、昨年に続いて楽しむことができました。


【最後のリフトが動かず少し粘るも結局歩いて登ることに】


【振り返れば絶景】


【颯爽と歩くyuさんとムサママさん】


【鹿島槍ヶ岳と五竜岳】


【白馬三山】


【雪深い尾根と不帰の瞼】


【八方池も雪の下】


【きれいな雪の斜面】

 
【徐々に迫る稜線 中央に唐松岳】


【頂上碑越しに剣岳と毛勝三山】


【五竜岳】

【遅くなったので急いで下山です】

【唐松岳とムサママさん】


【迫力のある雪壁】


【絶景を眺めながらの下り】


【最近流行りのウキウキポーズ?】


【ようやく八方池山荘が見えて】


2015 私の選んだ山(後半 フォトベスト1、次点、Best3)

後半はベスト3の紹介ですが、その前に例年のように最後まで迷った次点の他、

フォトベスト1と最も思い出に残った場面の写真を紹介したいと思います。


フォトベスト1については、飛びぬけてこの写真がいいということはなく、

候補となるものが何点かありましたので、以前のようにある程度の枚数を

フォトベスト集としてご紹介するのもいいかなと思うのですが、

2015年分の全ての記録の更新が終わった時に余力があったらやってみたいと思います。


○ベストフォト(遠見尾根からの五竜岳)

これはFBの背景にも使わせてもらっている写真で、

GWに遠見尾根にテントを張った際に、夜の五竜岳を撮ったものです。

月夜に照らされて星空を写すには悪条件だったと思いますが、

五竜岳は夜であるにも関わらず明るくてくっきりと写っています。




○ベストシチュエーション(荒川三山直下のお花畑)

ネーミングがどうかなとも思いますが、要するに最も感動した場面です。

イコールベストフォトとも言えるかもしれませんが、

なかなか見たようには撮れないのが写真ですし、ベストフォトと分けてみました。

ただ、いくつかのベストフォトの候補の1つではあります。


この時は、このようなお花畑が見られるとは思っていなかったのと、

そのお花畑の広さと密度、そして鮮やかさが今までの比ではなく、

それが地元の山であったことから本当に感動させられました。

大げさに聞こえるかもしれませんが、この時は本当にうるっと来たのでした。




次は時点の山々です。

○野伏ヶ岳・薙刀山(3月21日)

大好きな残雪期奥美濃の山で、久しぶりの再訪となりました。

和田山牧場跡からの野伏ヶ岳の格好良さは相変わらずで、

今回は前回行けなかった薙刀山まで行くことが出来ました。

薙刀山は山スキーの方しかいませんでしたが、わかんで何とか歩けました。


【和田山牧場跡から左の野伏ヶ岳と右の薙刀山】


【薙刀山への稜線と白山 いつか残雪期白山にも登ってみたいものです】

○谷川連峰主稜線縦走(6月7日)

ずっと宿題として温めていた谷川連峰主稜線縦走です。

これと馬蹄型をいつかはと思いつつずっとそのままになっていました。

結局秋には再び主稜線と馬蹄型を歩いて、何とか念願を果たすことが出来ました。

この時は景色が素晴らしかったうえに、高山植物も見事で、たかさんとのうれしいばったりもありました。


【仙ノ倉山への道より振り返った平標山と奥には苗場山】


【万太郎山への登りより振り返った仙ノ倉山 この景色を再び見たくて秋にも歩きましたがその時はガスガスでした】

○槍ヶ岳周回(東鎌尾根、大キレット、吊尾根 8月8日~10日) ※未編集

谷川連峰の主稜線及び馬蹄型と同様に課題として残っていた槍ヶ岳東鎌尾根と西鎌尾根ですが、

この年に両方を歩くことが出来ました。

それに加えて初冬の槍ヶ岳にも登って、昨年は槍ヶ岳に3回登って槍ヶ岳の年と言っても過言では

ありませんでした。

東鎌尾根を歩いた後は大キレットから吊尾根まで歩き、景色にも恵まれて間違いなくベスト10入り

と言いたいところなのですが、バランスの関係で泣く泣く外しました。

他の2回は北アルプス縦走&西鎌尾根と初冬の槍ヶ岳と本当にどれも甲乙付け難い山行となりました。

【ライチョウと雲海 速報時に好評でしたので再掲してみました】

【東鎌尾根からの槍ヶ岳 険しい道が続きます】



○第3位 欅平・水平歩道・下の廊下(10月17日~19日)

ここからはベスト3です。

第1位は確定、第2位もほぼこれかなという感じでしたが、第3位はこれを選ばせていただきました。

予想外に素晴らしかったという意味では、昨年最もいい意味で裏切られた山行だったと思います。

速報&年末のレポでも書きましたので詳細は書きませんが、ピークどころか稜線も歩いていない

にも関わらずこれほど素晴らしい山歩きができるのだと感動させられました。


【全てはここから始まりました 大好きな集合写真の1つです】


【偶然うまく撮れた紅葉と渓谷とムサママさん】


【折尾谷の滝】


【2晩お世話になった阿曽原温泉 温泉にテント泊に充分満喫できました】


【帰路に着くkazさんを見送って 吊橋と紅葉のコントラストが素晴らしいです】

【渓谷と紅葉の眺めは続く】

【十字峡を見下ろして】


【手を振るイガイガさんとムサママさん】



○第2位 笠ヶ岳・双六岳・三俣蓮華岳(5月22日~23日)


前年の残雪期黒部五郎岳・薬師岳があまりに素晴らしかったことから、

昨年も残雪期に静かでありながら、どっぷりアルプスに浸かることのできる山域を探していて、

白羽の矢を立てたのがこの山行でした。

本来は3日間で組んでいた予定を天候の都合により2日間としたこともあり、

初日は暗がりのナイフリッジや急斜面を下って夜の8時にテントに戻るなど

前年と同様に過酷な山行となりました。

ただし、見える景色は素晴らしく、2日目に2人組を見かけただけの静かな山行となりました。


【小池新道入口より大ノマ乗越への道】


【大ノマ乗越より槍穂の山並み】


【青空の下の黒部五郎岳】


【迫る笠ヶ岳】


【暗がりのナイフリッジ 昨年最も緊張した箇所だと思います】


【2日目の朝に御来光を眺めながら】


【三俣蓮華岳より三俣山荘と鷲羽岳】


【薬師岳と雲ノ平】



○第1位 北アルプス縦走・雲ノ平周回(9月19日~28日)

  1~2日目  3~4日目  5~6日目  7~8日目  9~10日目


第1位は文句なしに北アルプス縦走でしょうか。

10日間の山行を他の山行と比較すること自体が無理があるかもしれませんが、

この長い長い行程を歩き切れたうえに、その間いろいろな方との出会いやばったりがあり、

数々の素晴らしい景色を眺められては第1位にせざるを得ないでしょう。


さすがにこのレベルの山行を今年もというわけには行かないと思いますが、

機会があればいつかまたどこかで長い縦走をしたいものですね。


【全てはこの海抜0メートルから】


【照葉池と斜面の紅葉と白馬岳方面の素晴らしい眺め】


【ブロッケン現象】


【なかなか御来光を見られなかった今回の山行において、貴重な五竜岳からの御来光】


【北葛岳への美しい紅葉の稜線】


【庭園のような長めの南沢岳直下からの眺め】



【西鎌尾根からの富士山】


【水晶池周辺の見事な紅葉と赤牛岳】


【雲ノ平山荘と水晶岳】