ありがとう。
はるかぜに出会えたこと。
はるかぜのパパに出会えたこと。
すべての出来事に、
心からありがとう。と言える日は、
あとどれだけ眠れば来るのだろう。
はるかぜ、
あなたのことは、
まだまだ辛い思い出です。
はるかぜに出会えたこと。
はるかぜのパパに出会えたこと。
すべての出来事に、
心からありがとう。と言える日は、
あとどれだけ眠れば来るのだろう。
はるかぜ、
あなたのことは、
まだまだ辛い思い出です。
はるかぜを想う気持ち。
はるかぜのパパを想う気持ち。
それが、
「愛情」
であるということに、
今も変わりはなく、
これからも変わることはないのだと思います。
ただ、
はるかぜへの愛情は、
「母としての愛情」
であるということに変わりはないけれど、
はるかぜのパパへの愛情は、
もしかしたら形を変えていくのかもしれません。
今は、
まだ、
以前と変わらず、
愛しています。
「愛」が強く残っています。
でももしかしたら、
いつの日か、
「情」が強くなるのかもしれません。
人として、
とても魅力のある人です。
だから男性として、
私ははるかぜのパパを愛していました。
今も愛しています。
でもいつか、
違う感情になるかもしれません。
ならないかもしれません。
それはわかりません。
ただ、ひとつ、言える事。
はるかぜのことも、
はるかぜのパパのことも、
私にとっては、
愛すべき存在。
愛情に満ちた存在。
パパを愛したから、
はるかぜに出会えた。
パパに出会えたから、
はるかぜを身篭った。
パパがいちどはママを選んでくれたから、
はるかぜもママを選んでくれた。
愛さずにはいられない存在。
とても大切で、
けして代わりなどいない、
かけがえのない存在。
愛してるって、
どんなに大きな声で叫んでも、
はるかぜにも、はるかぜのパパにも届かないかもしれないけれど、
愛してるよ。