令和8年8月24日

<世界の真ん中で咲き誇る日本外交・・・>

イスラエルの進攻も国際法もじゃがいももイランとの取引停止も・・・

「イエス!サー!」?

外国籍富裕層の土地規制も日米地位協定も・・・「触らぬ神に祟りなし」

(憲法改正案の「発議」)国家情報局 国旗損壊罪 皇室典範改正 ・・・

メッキの剝がれない内に

消費税減税? <責任ある積極財政>?・・・「乞う」ご期待

安倍さん気取りの次はトランプさん「気取り」?・・・

SNS発信でフォロワーの脳内調整・岩盤化

 

高市支持=トランプ暴走支持的様相を帯び始めた昨今

核もAIも・・・この国の現状は列強入り困難?

「明治維新時代の夢よもう一度」は

日清・日露戦争敗、北朝鮮・台湾併合からの

「<直近戦勝国僭称>中露の夢よもう一度」よりはひ弱感。

 

どうせポチを続けるのなら 

この際、「トランプ(米国)」ポチの将来を見据えて

東アジア「(習近平)中国」ポチを選ぶ政権も選択肢に? 

持参金は 第一列島線

 

さしたる違いも・・・う~んんん。 

2010年前後の民主党政権トラウマ強いしなあ~。

「(トランプ)米国」ラインも捨てがたい?

被爆国を盾に「非核中立」の標榜で国際社会の真ん中に肝を据えるか?

無法化しがちな国際社会のリアルの中では、

再度「富国(強兵:喧嘩売るなら勝っても負けてもそっちも痛い目をみさせるぜ気骨)」を

水面下では脳内・身体レベルで堅持する努力の必要性はやはり残るだろうし・・・

 

 

ま。次世代達よ「自己責任」でガンバ。

わしら世代は直に旅立つ。

と。

思いきや。「すばらしい新世界」(堤未果 2026年6月 集英社新書)

書棚に青年期の愛読書「すばらしい新世界」「1984」

(世界SF全集第10巻 1969年 早川書房)