工房 Bluepine*ブルーパイン -108ページ目

こんな苦労をするとは…。


こんにちは。 Taeです。




今日のKs-Styling は、わたしが記事を担当しております。


こちらでは、その撮影秘話を。




掃除機のことを書いているのですが、

苦労したのは、このボタン。



工房 Bluepine*ブルーパイン これは、失敗ショット。

このボタン、ゴミを吸っているときは点滅するんだけど、

撮影しようと思ったら、ひとりではけっこう大変でしたあせる


掃除機をおいて、コンセントにつなぎ、

三脚を立ててカメラをセットし、

カメラのタイマー設定でシャッターを押してから、

掃除機の方にダッシュDASH!


 ぶひ~ん台風


と掃除機が作動するも、シャッターが切れる前に床がキレイになってしまったらしく、点滅終了。

 

 カシャカメラ


 …え?今??? ガーン


というのを、ひとりでバタバタとやっておりました。




掃除機を別の場所にセッティングしなおすのは面倒なので、

猫のトイレ砂(未使用)をぱらぱらと掃除機ヘッドの下にばらまいて、

わざと床によごれを仕込んでから、再度撮影。


タイマーで撮影するのは同じですが、


 ダッシュDASH!


のあと、あわてて掃除機を入れずに、

カメラが「もうすぐよ~!」と言い始めてからスイッチonひらめき電球


2回目で成功クラッカー

ガッツポーズが出ました~チョキ




撮影中の姿って、なんだかかっこ悪いわとかげ




仕上がりは、どうってことない写真ですが、

よかったら、Ks-Stylingに遊びに行って、見てくださいませ。


この話を読んでからだと、

ちょっと、にや得意げっとしちゃうかも?






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ゴージャス!ソーダライトのワイヤーリング

おはようございます。Akikoです。


昨日、新作リングを作ってみました。


早速お写真ラブラブ



工房 Bluepine*ブルーパイン

正面です。




工房 Bluepine*ブルーパイン
ちょっとななめから。

このソーダライト、すごく大きいんです。

1.4cm×1cmあります。

カットが入っているので、とてもきれい。


私が今まで作ってきたリングってなかなか大きい石が使えなかったのです。


そこで、どーんとっていうリングを作ってみたくて考えた結果です音譜









工房 Bluepine*ブルーパイン

私の手、お見苦しいですがどうぞご容赦を・・・。


どれだけ大きいか、これでわかりますか?


すんごい存在感・・・。


でも、うしろもぐるぐるワイヤーを巻いているし、程よい太さなので付けごごちはバツグンニコニコ


このデザインならいろんなサイズの石でもつくれます音譜



工房 Bluepine*ブルーパイン

この写真なら後ろがちょっとわかりますか?


これはまだ試作段階なので、後ろのアップはお見せする勇気はありませんでした・・・。





今日はいろんな石で作ってみようと思っています。


ではパー




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うちの野菜とブータンの野菜


こんにちは。 Taeです。




今日は、ひさしぶりに暑い一日になりました。

半そでで過ごしたの、何日ぶり?


服装が身軽だと、うきうきします晴れ




両親が楽しんでいる、庭の家庭菜園では、

夏の野菜が実り始めました。


昨日は、きゅうりとピーマンの初収穫。



工房 Bluepine*ブルーパイン



夏らしい納豆を食べました。


しそも、わさわさと茂っているので、どんどん間引いて食べています。

まだ、「大葉」じゃなくて、「小葉」ですけどニコニコ




今日は、とうがらしを、初収穫。



工房 Bluepine*ブルーパイン


コリアン唐辛子なので、辛くありません。

というか、まだ、ぜーんぜん!


1本全部を刻んで、これまた納豆に入れたのですが、

辛さが足りずに、七味唐辛子を振りかけて食べちゃいましたニコニコ


でも、香りも、ほんのり甘みのある味も、とってもおいしい唐辛子です。

これからが、楽しみです。




今日は、勇魚さん に教えていただいた、

BS1で放送されていた夕方の番組で、ブータンの料理を見ました。


留学に来ていらっしゃるブータン人の女性が、

かぼちゃを使った家庭料理を紹介していらっしゃいました。


再放送だったので、観たことがある方もいらしたかも。




ブータンの市場では、季節にはよくかぼちゃが売られています。

大きなものが多いので、くし型に切ってあるものを1つ5ニュル(12~3円くらい)で売っています。


日本の品種のように、ぽくぽくではないので、

てんぷら以外の料理は、日本人には使いづらいです。

べちょべちょに煮とけます。


わたしは、蒸して潰して、クッキーやパイなどのお菓子にして食べることが多かったです。




ブータンでは、1960年代から28年間にわたりブータンで活動された、

西岡京治さんという農業専門家が有名です。

ブータンで一番有名な日本人です。


ダショーという、政府高官などにおくられる称号(世襲じゃない爵位みたいなもの)を送られた外国人は、

西岡さんともうひとりだけです。


その西岡さんが、さまざまな野菜の栽培をひろめ、

ブータンの食卓は、劇的に変化したそうです。


あれも、これも、それも…。

日常目にするほとんどの野菜が、西岡さんが紹介されたものだそうです。


 唐辛子以外で、西岡さんが来る前にあった野菜ってなんだったの?


と、西岡さんの教えを最後の頃にうけた人(当時わたしの同僚だったの)にきいてみました。


 かぼちゃ、かな。


他にはなかったの!?!?

という思い出があります。




そのくらい、ブータンではなじみの深い野菜らしいのですが、

かぼちゃって、ブータン人が料理したものを食べた記憶がないんですよ。


徹底的に家庭料理、らしいです。

職場の食堂とかでも、みかけません。


なので、今日のBSの放送は、ちょっとおもしろかったです。




バリエーションの少ないブータン料理なだけに、

想像の域を超えることはありませんでした。


でも、おいしそうだな。


エマ(唐辛子)と、テンゲ(山椒)の両方を入れていたので、

かなり、ピリピリっとくるものみたいです。


きっと、彼女のおうちの味なのでしょうね。


 自分で作って言うのは恥ずかしいけど、おいしい合格


って言っていました。




庭に、唐辛子も育ってきたことだし、

久しぶりにブータン料理でも作ろうかな音譜







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