すでに何人かのブロ友さんが記事にされていますが、私もCMを見て本屋に行ったクチです(笑)


こういう分冊シリーズは創刊号の安さが魅力的です。

書店時代はたくさん発売するし、初回から3号(分厚いバインダー付き)くらいまでは配本が多いので、展開するのにヒーヒー言っていましたが、好きなジャンルだと読むのが楽しいですよね♪


そうそう。分冊シリーズ(特に付録付きのもの)は巻が進むごとに店舗への配本が少なくなっていくので、ちゃんと読みたい人は定期購読をお勧めしますよ~。


閑話休題。


内容はと言いますと、古今東西の占いを一気に紹介しています。

ただし、それぞれの説明は小出し。これが分冊シリーズのイヤラシイところw

毎号、占いのツールが付録になっていて、集めていくときちんと占えるようになります。これも分冊シリーズのイ(以下略)


創刊号は190円と破格の安さなのですが、次号からは定価になります。

しかも毎週出るので、購読は検討中…。

気になる号だけ買うのもありかもしれませんね。