ピアノ・542回目のレッスン | 一休さんのピアノ・フルート日記 Ⅱ

一休さんのピアノ・フルート日記 Ⅱ

楽器を触るのは小学校のリコーダ以来。
ピアノもフルートも全くの初心者から始めました。
ピアノを始めて20年・・・
楽しみながらネチネチと続けてますが「熟年老いやすく楽なり難し」なのであります。

昨日はピアノのレッスンでした。

 

「アロン・トゥゲザー」の前半を練習して行ったのでそこまでを弾いてみました。

が・・・

左手のタータタータのリズムが6/8拍子になっているとの事。

これはえらい事です・・・

要するに付点4分が短い。しかもかなり短いという事ですね。

という訳で、今回のレッスンはその修正に殆どを費やしました。

左手だけだといいようなのですが、右手が入るとダメみたい。

先生の手拍子に合わせて何度も練習。

先生も手が痛くなったのではないでしょうか・・・

その甲斐あって、レッスン終了間際には何とかそれらしく弾けるようにはなりましたが、果たして一人で練習した時に同じように弾けるか??

それが問題です。

取り敢えず、気を付けて練習するようにはしますが、自信はありません。。