J-フルート・139回目のレッスン | 一休さんのピアノ・フルート日記 Ⅱ

一休さんのピアノ・フルート日記 Ⅱ

楽器を触るのは小学校のリコーダ以来。
ピアノもフルートも全くの初心者から始めました。
ピアノを始めて20年・・・
楽しみながらネチネチと続けてますが「熟年老いやすく楽なり難し」なのであります。

昨日はフルートのレッスンでした。

 

呼吸、音出しの後はソノリテ低音の柔軟性のAを吹いてみました。

よく吹けているとの事で、続いて24の旋律的小練習曲の1番と2番を変奏例も一緒に吹いてみました。

こちらもよく吹けているとの事で曲へ・・・

 

クンマーのDUETTO NO.3 FROM OP.74です。

一度通して吹いてみました。

出来はまずまずですかね~

先生からも前回よりだいぶ良くなったとのお言葉。

注意点はやはり充分に伸ばせていない所が何カ所か。

その辺りに注意して何度か吹いた後は、ドヴィエンヌの曲をやってみましょうという事でいきなり初見で吹いてみましたがそこそこは吹けたかな。

 

今回は3曲をやりましたが、3曲とももう少し練習してみましょうという事であります。

それと、シュターミッツのフーガを紹介してもらいました。

この曲はフーガなのでテンポというか音符の長さをしっかり伸ばさないといけませんね~

見た感じはそんなに難しそうな感じはしないのですが・・・