J-フルート・120回目のレッスン | 一休さんのピアノ・フルート日記 Ⅱ

一休さんのピアノ・フルート日記 Ⅱ

楽器を触るのは小学校のリコーダ以来。
ピアノもフルートも全くの初心者から始めました。
ピアノを始めて20年・・・
楽しみながらネチネチと続けてますが「熟年老いやすく楽なり難し」なのであります。

昨日はフルートのレッスンでした。

呼吸、音出し、タンギングの後はソノリテの低音の柔軟性の1。
注意点はクレッシェンドから音量を大きくする際に大きくし過ぎない事。
音量指示はフォルテシモになっていますが、メゾフォルテくらいのつもりで吹く事。
前回のレッスンと同じことを注意されています・・・
続いて24の旋律的小練習曲の1番と2番。
こちらはよく吹けているとの事でありました。

曲はルイエのソナタ1番の2曲目のアレグロと3曲目のラルゴ。
最初にアレグロを通してみましたが、テンポが少々速かったこともあってさっぱりであります。
続いてラルゴも通してみました。
こちらはよく吹けているとの事で一発でオッケー。
アレグロはテンポに注意するのと休符の取り方に注意しながら2度通してみました。
2回目3回目はだいぶ良くなったのでオッケー。
という訳で、3曲目まで終わったので次は4曲目という事になりますが、その4曲目が12/8拍子というややこしそうな拍子。
曲の感じも不得意なパターンなようで、嫌な予感がしたのでパスする事にしました。

では、次の曲は何にしよう??と先生とお話ししましたが、結局決まらず考えておく事になりました。
さて、何にしましょうね~
このところ、ジャズの曲から遠ざかっているのでそろそろジャズでもやろうかとも思うのですが、最近やったジャズの曲はどの曲も中途半端でやめてしまっているのでどうするかな~