フルート・191回目のレッスン | 一休さんのピアノ・フルート日記 Ⅱ

一休さんのピアノ・フルート日記 Ⅱ

楽器を触るのは小学校のリコーダ以来。
ピアノもフルートも全くの初心者から始めました。
ピアノを始めて20年・・・
楽しみながらネチネチと続けてますが「熟年老いやすく楽なり難し」なのであります。

今日はフルートのレッスンでした。
少々寒いですが日差しは暖かくて空は快晴の青空・・・
その快晴の空のもとレッスンへ~

ドンジョンの5曲目「ジーグ」です。
この曲は難儀でした・・・
上がったり下がったりが多い上に低い音が多いので何と言うかストレスが溜まるというか・・・
取り敢えず最初に一度通しまいた。
意外にも先生からは低い音のスタッカートがよく出来ているとの事。
自分ではあまり上手く音が出せてない気がしていたんですけど。
良く出来ていると言っても私のレベルではという事なのでしょう。
注意点はスラーの部分。
スラーを何度か練習し最後に一度通して○。

続いて6曲目「皮肉」
この曲も難儀ですね~~
スタッカートで上がったり下がったり。
その途中にスラーがあって5曲目と同じような感じ。
あ~~、またストレスの溜まる曲なのです。。