スイカ「一人で持てるか?」とおじさん。お盆のお客さん用に、美味しいと評判の波田のスイカを買いに行く途中、スイカ畑で作業をしているおじさんを発見。お願いして、スイカをわけてもらった。その時の会話。家で量ったら1個20㎏あった。結局、スイカを2つ譲ってもらって、一生懸命車まで運んで、さらにJAで1個購入。でも、友達が食べてくれたのは、1個の半分だけ。それからというもの、お盆からずっと、スイカを食べ続けている。朝起きてから、昼も、夜も、毎日。みんなが帰って、もうだいぶ経つけど、まだスイカは終わらない。普通の食事が恋しい。