No.95 | 灰青のこころ ~たわごとにも似た~

No.95

自分が歩いている道は、細くて真っ直ぐかもしれない。

自分の両側に、道はないかもしれない。

でもそんなの、一度はみ出してみなきゃ、わかんなくないか?