


【3月23日(月)発売!】
— AERA (@AERAnetjp) March 20, 2026
■ #羽生結弦 さんの表紙を解禁します!
AERA 3月30日号の表紙には、プロスケーターの羽生結弦さんが登場します。
東日本大震災から15年となる今年、地元・宮城県でアイスショー「notte stellata」を開催。表紙とグラビア、松原孝臣さんによる公演レポートをお届けします。… pic.twitter.com/xBhvSImylX
nottestellata2026
明日24日はいよいよTV 初放送です!!
BS日テレ 24日夜10時
「皆さんが私をきっかけに
繋がっていただけたらと思っています。
共に走り続けます」(蒼い炎Ⅱより)

3.11のこの日から私は
「Happy End落ち」と名乗ることにしました
Matsuzawa Urushi Kobo Japan
HappyEnd落ちと仰るのは前回「能登の漆器産業の復興支援」に尽力されていると紹介した岩手の松沢漆工房さんだ。
松沢さんは40年来の熱心な坂本龍一ファンでもあり[HappyEnd]についての投稿に私は心揺さぶられHuluの感想の件は以前記事にしているが今回はメンシプらじおの感想を紹介したい。
「Hulu」HappyEnd演技に感動

「Huluで見入ってしまいました。
想像以上に素晴らしくて、本当に感激しました。
楽曲と演技が完全に一体化していて、
ただのスケートや音楽の枠を超えた
新しい芸術を観たような感覚でした。
もともと暗さを内包したHappy Endという楽曲が、
あの演技によってここまで昇華されるとは。…」
↓「メンシプらじお」彼の思いに深く共感!!
メンシプらじお、フォロワーさんに勧められて早速登録して聴きました😊(↓長文かつ書き直しました)
— Matsuzawa Urushi Kobo Japan (@joboji) March 13, 2026
「Happy End」についてのお話は予想以上に深く、単なる演目解説というより、一つの作品論、生と傷についての思索のように感じました。
前に曲名の由来について書きましたが、「Happy…

メンシプらじお、フォロワーさんに勧められて早速登録して聴きました。
🔶「Happy End」についてのお話は予想以上に深く、
単なる演目解説というより、
一つの作品論、生と傷についての思索のように感じました。
前に曲名の由来について書きましたが、
「Happy End」は、ふつうに思い浮かべるような明るい結末ではなく、
そう簡単には幸福と言えない現実を、
あえてそう呼ぶような逆説を含んでいるのではないか、と。
🔶今回ラジオを聴いて、
その感覚はやはり大きく外れていなかったのだと思いました。
印象的だったのは、この作品を単なる「美しい悲しみ」としてではなく、
強い皮肉を帯びたものとして受け取っていたことです。
「Happy End」という題名は、幸福の宣言というより、
幸福とは呼びがたいものに対してなおその名を与える、
ねじれた意志として響いていたように思います。
そして何より重かったのは、震災の傷やトラウマを
「外から見つめる」のではなく、
自分の内側の問題として表現しようとしていたことでした。
周囲から聞こえてくる音楽や呼吸は美しいのに、
自分の脈だけが異様に速く、自分の傷だけが生々しく痛んでいる。
この「内と外のずれ」はとても本質的だと思います。
世界は何事もないかのように続いていくのに、
自分の内部だけは決して平穏ではない。
その現実を、このプログラムはまっすぐ見つめていたのだと感じました。
だから今回の「Happy End」は、傷が消えて元通りになる物語ではなく、
傷を抱えたまま生きる物語だったのだと思います。
回復とは、無傷に戻ることではない。
傷もまた自分の一部として引き受け、
そのうえでなお生きていくことなのだと、
そんなふうにも聞こえました。 また、
🔶この解釈を「自分の拡大解釈」と明言していたことも印象的でした。
作品の真意を断定するのではなく、
自分はこう受け取り、こういう物語として滑ったのだと語る。
その姿勢には、作品への謙虚さと、表現への責任の両方があるように思います。
そこに、表現者としての自覚の深さも感じました。
🔶最後に倒れ込む動きや、腕の落とし方、咳の表現などについての話も
とても印象に残りました。
ただ「死」を演じるというより、
一つの存在がそこで尽きる瞬間をどう身体で示すかを、
細部まで考えていたのだと思います。
けれど、それは完全な閉塞では終わっていない。
作中の人物には終わりがあるけれど、
先にもし何かがあるなら、
次こそ本当の意味での「Happy End」かもしれない。
そんな余白も感じました。
終わりを終わりとして見つめながら、
それでもなお、その先の可能性をゼロにはしない。
震災15年という時間の中で、この余白はとても大きい気がします。
すべてが解決したわけではない。
でも、だからといってすべてが閉じたわけでもない。
「Happy End」という題名は、皮肉であると同時に、
ぎりぎりのところで未来に触れようとする言葉でもあるのかもしれません。
🔶このラジオで語られていたのは、
「Happy End」の唯一の正解ではなく、
この曲とどう出会い、どう自分自身の傷と結びつけ、
どう氷上の物語に変えていったのか、
その思考の過程そのものだったように思います。
だからこそ、ただの裏話ではなく、
聴いたあとにも長く残るのだと思いました。

作曲者自身哲学的な思索の人だっただけに、
「Happy End」という皮肉を含んだ題名が、
こうして別の表現の中で新たな深みを帯びたことを、
草葉の陰で面白がっているかもしれません。

大船渡市の山林火災から1年
(今年2月の松沢漆工房さんからの投稿です。)
前回松沢漆工房さんが能登の漆器産業の支援をされていることを
お伝えしましたが松沢さんは大船渡市の山林火災からの
復興支援のための美しいアワビのアクセアリーの販売にも
携わっておられます
大船渡市の山林火災から1年。
— Matsuzawa Urushi Kobo Japan (@joboji) February 25, 2026
私たちは、被災した大船渡市綾里の北日本水産さんを支援するため、南相馬市の iriser さん制作の「三陸翡翠あわび」を使った awase アクセサリーを販売し、その収益を復興支援に充てています。… pic.twitter.com/93i3PfTz1b
YouTube 登録者80.8万人
鶏と蛇と豚(羽生結弦×MIKIKO)
2026年1月1日20時公開

地上を救うもの↓
ミュージックアワードJAPAN2026の投票があるらしい
ボウアロに1票💛
BOW AND ARROW:羽生結弦SPバージョン
13日で1周年
これは奇跡のショートプログラムだ。
プロ転向してSPを滑るスケーターなんて前にも後にもいないだろう。
そして日本で最高難度のジャンプ構成と驚異のスピード感を
この動画で見ることができる
2025年3月13日公開
https://youtu.be/Wcza_Do4IoY?si=2mdUwizdi3JuaEq
4Lz/3A/4S3T
🌹東北高校野球部22年ぶりのセンバツ勝利おめでとうございます!






















































![半夏生の庭園が美しい祇園の[両足院] | Leaf KYOTO](https://msp.c.yimg.jp/images/v2/FUTi93tXq405grZVGgDqG5-mXMH54lIEyVfe3EZ7Q8bgoEsT4AHkKHbgEuCBkMy89RxveRTCQBWTnue0EbUy-AQzXHXz-1CSODpVxopMwa8wAtujmKzjGxcBQGF324qd_3Axv17nxyFk17LBA-nPvzAQXOuC0pTzdVfACsxHVG-u29AZ03Swm8z4wLRNpxe4DZhyb9nH9M4Fkte9iWk5hX6t2ZL4kOR3t36OnM_zc11JtyWSnYv4RE0xoD4-wfPFvsW7-lhLYCJSOzT5HZYVnX88RXPosqP1vQuTwtfMsJiWYu7tffB9UvV1nPCbiKeP9YDOB6c2a-Hqv-4fKc71sg==/220611-kyoto-ryousokuin-1024x682.jpg)



















