ヨウコウザクラ

nottestellata2026
明日24日はいよいよTV 初放送です!!

BS日テレ 24日夜10時

 

「皆さんが私をきっかけに
繋がっていただけたらと思っています。
共に走り続けます」(蒼い炎Ⅱより)
 
3.11のこの日から私は
「Happy End落ち」と名乗ることにしました

          Matsuzawa Urushi Kobo Japan

 
HappyEnd落ちと仰るのは前回「能登の漆器産業の復興支援」に尽力されていると紹介した岩手の松沢漆工房さんだ。
松沢さんは40年来の熱心な坂本龍一ファンでもあり[HappyEnd]についての投稿に私は心揺さぶられHuluの感想の件は以前記事にしているが今回はメンシプらじおの感想を紹介したい。
「Hulu」HappyEnd演技に感動

「Huluで見入ってしまいました。

想像以上に素晴らしくて、本当に感激しました。
楽曲と演技が完全に一体化していて、

ただのスケートや音楽の枠を超えた

新しい芸術を観たような感覚でした。
もともと暗さを内包したHappy Endという楽曲が、

あの演技によってここまで昇華されるとは。…」

   ↓
「メンシプらじお」彼の思いに深く共感!!
 

メンシプらじお、フォロワーさんに勧められて早速登録して聴きました。 

🔶「Happy End」についてのお話は予想以上に深く、

単なる演目解説というより、

一つの作品論、生と傷についての思索のように感じました。 

前に曲名の由来について書きましたが、

「Happy End」は、ふつうに思い浮かべるような明るい結末ではなく、

そう簡単には幸福と言えない現実を、

あえてそう呼ぶような逆説を含んでいるのではないか、と。 

 

🔶今回ラジオを聴いて、

その感覚はやはり大きく外れていなかったのだと思いました。 

印象的だったのは、この作品を単なる「美しい悲しみ」としてではなく、

強い皮肉を帯びたものとして受け取っていたことです。 

「Happy End」という題名は、幸福の宣言というより、

幸福とは呼びがたいものに対してなおその名を与える、

ねじれた意志として響いていたように思います。 

そして何より重かったのは、震災の傷やトラウマを

「外から見つめる」のではなく、

自分の内側の問題として表現しようとしていたことでした。 

 

周囲から聞こえてくる音楽や呼吸は美しいのに、

自分の脈だけが異様に速く、自分の傷だけが生々しく痛んでいる。 

この「内と外のずれ」はとても本質的だと思います。 

 

世界は何事もないかのように続いていくのに、

自分の内部だけは決して平穏ではない。

その現実を、このプログラムはまっすぐ見つめていたのだと感じました。 

 

だから今回の「Happy End」は、傷が消えて元通りになる物語ではなく、

傷を抱えたまま生きる物語だったのだと思います。 

 

回復とは、無傷に戻ることではない。

傷もまた自分の一部として引き受け、

そのうえでなお生きていくことなのだと、

そんなふうにも聞こえました。 また、

 

🔶この解釈を「自分の拡大解釈」と明言していたことも印象的でした。 

作品の真意を断定するのではなく、

自分はこう受け取り、こういう物語として滑ったのだと語る。

その姿勢には、作品への謙虚さと、表現への責任の両方があるように思います。

そこに、表現者としての自覚の深さも感じました。 

 

🔶最後に倒れ込む動きや、腕の落とし方、咳の表現などについての話も

とても印象に残りました。 

ただ「死」を演じるというより、

一つの存在がそこで尽きる瞬間をどう身体で示すかを、

細部まで考えていたのだと思います。

 けれど、それは完全な閉塞では終わっていない。

作中の人物には終わりがあるけれど、

先にもし何かがあるなら、

次こそ本当の意味での「Happy End」かもしれない。

そんな余白も感じました。 

 

終わりを終わりとして見つめながら、

それでもなお、その先の可能性をゼロにはしない。 

震災15年という時間の中で、この余白はとても大きい気がします。

すべてが解決したわけではない。

でも、だからといってすべてが閉じたわけでもない。

 「Happy End」という題名は、皮肉であると同時に、

ぎりぎりのところで未来に触れようとする言葉でもあるのかもしれません。 

 

🔶このラジオで語られていたのは、

「Happy End」の唯一の正解ではなく、

この曲とどう出会い、どう自分自身の傷と結びつけ、

どう氷上の物語に変えていったのか、

その思考の過程そのものだったように思います。

だからこそ、ただの裏話ではなく、

聴いたあとにも長く残るのだと思いました。 

時と人をつなぐ音 坂本龍一と東北ユースオーケストラ (1/1) - T ...

作曲者自身哲学的な思索の人だっただけに、

「Happy End」という皮肉を含んだ題名が、

こうして別の表現の中で新たな深みを帯びたことを、

草葉の陰で面白がっているかもしれません。

 

大船渡市の山林火災から1年 

(今年2月の松沢漆工房さんからの投稿です。)

前回松沢漆工房さんが能登の漆器産業の支援をされていることを

お伝えしましたが松沢さんは大船渡市の山林火災からの

復興支援のための美しいアワビのアクセアリーの販売にも

携わっておられます

 

 

YouTube 登録者80.8万人

鶏と蛇と豚(羽生結弦×MIKIKO)

2026年1月1日20時公開 

地上を救うもの↓

 

 
 

ミュージックアワードJAPAN2026の投票があるらしい

ボウアロに1票💛

BOW AND ARROW:羽生結弦SPバージョン

13日で1周年

これは奇跡のショートプログラムだ。

プロ転向してSPを滑るスケーターなんて前にも後にもいないだろう。

そして日本で最高難度のジャンプ構成と驚異のスピード感を

この動画で見ることができる

 2025年3月13日公開 

https://youtu.be/Wcza_Do4IoY?si=2mdUwizdi3JuaEq

4Lz/3A/4S3T

 

 

🌹東北高校野球部22年ぶりのセンバツ勝利おめでとうございます!

 

チューリップの花言葉。色と本数別にまとめました。 | 花の ...

「REALIVEまで3週間

「羽生結弦がこれまで生み出してきたプログラムたちを、
もう一度“生きた存在”として立ち上げる、

この日限りのLIVE」(公演は2時間15分の予定)

 

セキスイハイムスーパーアリーナ(宮城県)

🔶 4月11日(土)開演 17:30 (CS生中継)

🔶 4月12日(日)開演 16:30 (ライブビューイング)


Yuzuru Hanyu “REALIVE” an ICE STORY project

 

 

初日はCSテレ朝で生中継

 

 

ライブビュー&ディレイビュー情報チケット・映画館)

チケット一般販売は4月8日から。

つらい花粉よ飛んでいけー!!

 

 

 

[復興支援]に参加する海外ファンたち

「羽生君がきっかけで

日本の震災の現実や被災地支援の企画を知り、

支援してくれる海外のファンがいます。」

(イタリア在住Nymphea さん)

 

能登半島 - Wikipedia

~能登の復興支援も続いています!~

 岩手の[松沢漆工房]さんより

能登半島地震で被災した蔵から救い出された100年ものの輪島塗 ...

「海外の羽生さんファンの方々から

輪島復興支援のクラウドファンディングへの

寄付が集まっています。

とてもありがたいことです。

輪島の基幹産業である漆器業に欠かせない

ウルシの木を増やす活動です。

樹木シリーズ100 ウルシ(漆) | あきた森づくり活動サポート ...

 

羽生選手をきっかけに「つながる」人々

~岩手の松沢漆工房さん~

先日nottestellataのコラボプログラムの記事で

40年来の坂本龍一さんのファンの方が

「Happy End」についての思いを綴られた

長文を紹介しました。(とても心打たれたので。)

そのファンの方が松沢漆工房さんです。

先日の記事では松沢さんがHuluでHappyEndの演技をご覧になり

とても感動されたところまでお伝えしていました

その後松沢さんはメンシプらじおで羽生選手の思いを聞かれ

また感動されていて。(HappyEnd 落ちだと。)

今回はその松沢さんが震災の復興支援活動に

情熱を注いでおられることを少しお伝えしました。

 

松沢さんは東日本大震災、能登の復興支援、

そして大船渡山林火災からの復興支援にも尽力されています

その復興支援の中で羽生選手との繋がりが生まれたことも

感動的です。

羽生選手がeveryで輪島や大船渡を訪れたことがきっかけとなって

様々な支援のつながりが生まれていること

それが海外にまで広がっていることに感動させられます。

 

関連記事

 

 

フモフモコラム   nottestellata2026

公演全体は例年以上に希望を強く感じるものでした。もちろん15年が経ったからといって何もかもが復興したわけでもなく、失われたものは失われたままではあるわけですが、悲嘆に寄り添うよりも未来へ進んでいく力強さを覚えるような時間でした。その中心にいたのが、今回のスペシャルゲストである東北ユースオーケストラさんの存在によるところだったかなと思います。

羽生結弦 nottes tellata>「Happy End」を熱演する羽生結弦さん ...

🔶「Happy End」に臨む羽生氏は、黒い放射状の紋様をあしらった白い衣装で、まるでコンテンポラリーダンスかのような、フィギュアスケートの定番の動きとは大きく異なる舞を演じています。あえてラフに整えた髪型なども含めて、白く、無垢で、素の心をさらけ出すかのような雰囲気。
深い踏み込みと、これまで以上の可動域を使いこなす関節、それでも揺るぎない下半身、体幹。何故かその動きには優れたボクサーのボディ打ちを思い出しました。この動きなら身体が視界から消えて当たるだろうな、と。スピンやツイズルの間にも上下動する姿や新たに取り入れたと思しき身体の各所の動きは、これまでの多くの演目を見てきた目からしても新鮮で、フィギュアスケートという概念すら超えていきそうなものでした。
これは本当に氷上で演じてるものなのかと、目を見張ります。珍しく足首が見えるタイプの衣装ということもあって、スケート靴じゃなく素足で演じているんじゃないかと思えてくる瞬間も。演技冒頭からつづく倒れ、起き上がり、沈み、立ち上がるような繰り返しは、もしかしたら痛みと再生というか、これまでも繰り返し演じられてきたもののさらに新しくなった表現だったりするのかなと思いました。
羽生結弦さん 思い重ね東北で舞った 坂本龍一さんの「八重の桜 ...
🔶そして、第2部のクライマックスにあたる羽生氏とのコラボ演目「八重の桜」は、同じく大河ドラマから生まれた「天と地と」を思い出すような和風の衣装に、桜咲く山並みのような紋様が描かれ、まるで春のような装いです。大河ドラマの題材となった新島八重さんは会津藩の一員として幕末の会津戦争に加わり、ジャンヌ・ダルクになぞらえられるような奮戦も見せた方なのだそうですが、明治の世になってからは今度は学問の世界で大学の創設に携わったり、さらに日清・日露戦争の時代には看護婦として救護にあたったり、社会のなかで長く幅広く活躍されたとのこと。その人生が何だかこの公演の大きな流れに重なるようで、戦い、傷つき、何かを失ったあともまた人生はつづき、そこで新たに再生する力強さや輝きがあって、世界は進んでいくということを思いながら見守る時間となりました。拍子木が鳴るのと、羽生氏の動きがリンクするとき、それが鼓動のようで、新たに息づく命を感じてみたりして。
 
🔶そんなことを思いながら、今ここに東北ユースオーケストラさんがいることの素晴らしさのようなものに感じ入っていました。このオーケストラはあの震災のあとに生まれ、「子どもたち」によって編成され、なかにはもう直接の震災の世代ではないメンバーも加わっているという、新たに生まれた「喜び」です。レジェンドと呼ばれるほどの時間はまだ得ていない、生まれたばかりのオーケストラですが、それがこのように人々の心を揺さぶるものを生み出した。それこそが「再生」を何よりも強く感じさせる出来事だったように思いました。過去からつづいてきたものではなく、新たに生まれたものがここまで育ってきた、荒れ地に生まれた芽が花咲く木に育ったようなそんな感慨深さを覚えるのです。

nottestellata2026

 BS日テレ

 3月24日(火)22:00~23:30 

 

素敵な企画をありがとうございました。想像力のつばさを広げて両足院へ

行った気分になっています♫

 

AERAは3月23日発売

表紙とグラビアそして松原孝臣さんの

nottestellata公演 レポートを掲載

久々のAERAに新調した衣装をまとった白鳥で登場。

HappyEndも八重の桜も伊藤聡美さんのデザインでした。

 

 

ー素晴らしかった!ー

RE_PRAY熱再燃 | 惑星ハニューにようこそ

「RE_PRAY」舞台裏SP

   ~CSテレ朝で20日放送終了~

この舞台裏SPは本当に誠実で丁寧に編集された素晴らしい番組。

当日の演技はもちろんその背景がよくわかる

何度でも再放送してほしい

追加公演でも超満員の熱気にあふれた会場。

30カ国から訪れた海外のファンの姿を

何組も紹介してくれた。

羽生結弦が世界的スターだとひと目でわかるだろう。

宮城で単独公演ができたことも感慨深い

 

🔶魂のRE_PRAYをまたいつか!

ch2】今夜6時~ / 📣いよいよ本日アンコール放送‼ \ #羽生結弦 ...

宮城のフィナーレの最後に「”RE_PRAY”は魂を込めて作ったものなので

またいつか何時になるかわからないけどやりたい。どうですかみなさん」と思いを込めて話していたことがずっと心に残っていた。

「またいつか・・・」その言葉を、「REALIVE」を前にして

アンコール放送のフィナーレで再び聞いたのである。

「”REALIVE”の中にきっとRE_PRAYの魂も詰まっているよね」

と期待したくなった。

 

🔶舞台裏でトレーニング

舞台裏って刺激的。幕が開く直前の姿とか。

しかし驚かされるのは観客が休憩している製氷時間。

彼は恐ろしいほど疲れているのに

休むどころか準備運動に励む姿が映る。

そこで休んでしまうと次が動けなくなるという。

なるほど。それは理に叶った方法で

アンコールまでパワー全開できるように考え抜いた準備だった。

 

🔶スタッフのヒューマンパワー

羽生選手の話の中に一貫して溢れていたのが

素晴らしいスタッフへの深い敬意と感謝の気持ちだった

それは単独公演だからこそ生まれる絆だろう。

達成感を噛み締める羽生選手本人の解説と語り

「彼の努力に驚かされた」というMIKIKO先生の話

2人の言葉にはタッグを組んだ心の交流が強く感じられて

完全燃焼の姿にこちらも満たされた気持ちになった。

🔶横浜+宮城

20日の放送後さっそくヤフーニュースにファンの声が上がっていて感激だ!!

やはり同じ時間に見て共有できるのは凄く嬉しく連帯を感じます

 

今回は横浜公演と宮城追加公演のミックスで

基本的に前半は横浜の演技、後半は宮城の演技だったけれど

「破滅への使者」はどちらも見せてくれたんです。

宮城で更に進化して完成形を見せてくれたので。

何度見ても鳥肌が立つ「メガロバニア」と「破滅への使者」

この2プロは素晴らしいゲーム音楽に乗って

ワイルドで男っぽくパワフルでカッコいい

ところに惚れ惚れします

一般の方に見てほしい

本当に別格ですよねYuzuruHanyuは

そしてトリヘビは演出も含め氷上の芸術と言いたい

MIKIKO先生の魂が吹き込まれた記念すべきスペシャルなアート作品だ。

改めてそう思う。

 

REALIVEチケット情報

 

2024年9月15日能登半島復興支援チャリティー演技会の会場だったリンクの話です

 

「金沢健民スポレクプラザ」営業再開!

 羽生選手Xで「よかった」

昨年8月に大雨被害を受け、閉鎖していた金沢市西泉6丁目の健民スポレクプラザ内にある県内唯一のアイスリンクが20日、約7カ月ぶりに営業を再開した。

リンクは例年10月〜翌年6月末に営業するが、昨年の浸水被害でリンクをつくる冷凍機が故障し、営業休止となった。同所を活動拠点とする金沢フィギュアとノイエス金沢の両クラブは県外での練習を余儀なくされていた。  

20日の営業再開が決まると、プロフィギュアスケーター羽生結弦さんがX(旧ツイッター)で「よかった」などと投稿し、注目を集めた。

20日は営業開始の午前10時前から多くの家族連れらが詰めかけた。  

県内2クラブの選手も地元での「初滑り」に臨んだ。

金沢フィギュアの選手は名古屋市などに遠征し、大会に向けた調整を重ねてきた。山﨑光萌さん(11)は「再開をずっと楽しみにしていた。たくさん滑って上達したい」と笑顔を見せた。ノイエス金沢は新潟県内でアパートを借りて練習拠点を確保したという。

 

「よかった」

ホームリンクをなくす辛さを3度も経験した羽生選手の心からも想いですね。

 

YouTube 

鶏と蛇と豚(羽生結弦×MIKIKO)

2026年1月1日20時公開 

地上を救うもの↓

 

 

RE_PRAY舞台裏SP素晴らしかったです!!

CSテレ朝ありがとう♪

[REALIVE]のキービジュアルはHiroKimuraさんでした!!

モノクロ写真の奥深さ納得です。

そしてその信頼感が嬉しくてたまらない!

 Hiro Kimura 

通算6度目となる羽生さんとのセッション。

大切な時間。

感情と表現の交差。

益々奥深く唯一無二。

感動の時間。


🔶Hiro さんと言えば昨年7月の「HERO3」は凄かった。

現代を代表する日本人男性88名のポートレート展

この時も羽生選手とのセッションはHiro さんにとって

凄く大切な時間、感動の時間だったと

熱いコメントから感じたものでした。

 

羽生結弦 REALIVE キービジュアル 撮影:Hiro Kimura

 

🔶「RE_PRAY」「Echoes of Life」のキービジュも

Hiro さんの撮影でした。

🔶ハゴロモカレンダーも

 

 

今回の写真は凄く内面に迫っている気がして

Hiro さんの心を動かしたセッションに魅了されます

 

 

「REALIVE」は世界配信と

海外でのライブビューイング開催も決定。

 

CSテレ朝

20日夜6時アンコール放送

「RE_PRAY舞台裏SP」

 

YouTube 

鶏と蛇と豚(羽生結弦×MIKIKO)

2026年1月1日20時公開  100万回突破おめでとう!!

地上を救うもの↓

メンシプ更新💛

 

風になびくイタリアの国旗 - No: 4087474|写真素材なら「写真AC ...

イタリアから愛を込めて

イタリア在住のNympheaさんも待ち焦がれた「nottestellata」 を

Huluで御覧になっていました!

現在の世界情勢へのいたたまれない思いの中で見た

nottestellataは心が洗われる様な感じだったと。

「惑星ハニューにようこそ」より一部引用させて頂きます。

「REALIVE」は宮城で御覧になるそうです。

 

 Hulu で Notte Stellata 2026 

Hulu Japanはジオブロックがかかっているので、海外からではVPNを使わなければアクセス出来ません(ちなみにVPNでの視聴は、合法です)。・・・今年は同じ轍を踏んではならぬと、前夜にHuluの別のコンテンツで試運転し、準備は万全!💪

 

生オケで坂本龍一の楽曲!

羽生選手と高い親和性

 

🔶今公演が東北ユースオーケストラとのコラボだと発表された時、

私は「やっと坂本龍一の楽曲で滑る羽生結弦が見られる!」と歓喜していました。

羽生君は久石譲の楽曲は何度か使用し、傑作プログラムを生み出していますが、

坂本龍一の音楽とも親和性が高いはず!

いつか滑って欲しいと前々から思っていたからです。

生オケで坂本龍一の楽曲!

それだけで期待は否応なく膨らみました。

時と人をつなぐ音 坂本龍一と東北ユースオーケストラ (1/1) - T ...

坂本龍一は生涯一貫して非戦、反核、環境保護、改憲反対を訴え、

自ら様々な被災地支援プロジェクトを発足させた社会派の芸術家です。

 

世界各地で戦争が起こり・・・・・この混沌とした世界情勢の中で、

坂本龍一の音楽と共に届けられた「羽生結弦 Notte Stellata」は、

深い意味を持って私の心の中に浸透していきました。

羽生君はメンテナンス期間にダンスや身体の使い方等を本格的に習ったことを

示唆していましたが、その成果は

最初のNotte Stellataからはっきりと現れていました。・・・・・

 

🔶コラボプロHappy End

木管、弦、ピアノ、金管と主旋律を奏でる楽器が

変化していく編曲も素晴らしかったです。

Notte Stellataがクラシックバレエ寄りのプログラムだとすると、

これは本格的なコンテンポラリーダンスでした。

動きに意味を持たせる身体の使い方、見せ方、身体表現、

全てがシュタインゲートの頃から・・・・

不安、苦悩、葛藤、そんな心境を連想させる

旋律・和音・リズムと身体表現の融合。

今まで見たことのないユニークなポジションのスピン。

 

終盤のクライマックス、ラストエンペラーでも使われている

坂本龍一の特徴的な手法、和音の連続に合わせた激しい振付は圧巻でした。

 

🔶コラボプロ「八重の桜」・・・・・

羽生君は「天と地と」の続編と言っていましたが、

壮大なドラマとストーリー性を感じる演技で感動しました。

そしてスケーティングの美しさを見せるプログラムであり

・・・・・・音楽と一体化した振付は見事でした。

デイヴィット・ウィルソンが振り付けたそうですが、

流石!と唸ってしまいました。
彼のダニー・ボーイの振付も芸術でしたよね。

 

スケーター達が一体となったフィナーレは幸せな気持ちにさせてくれます。

🔶私は世界で起こっている戦争や殺戮に無関心でいることが出来ず、

毎日入って来る非情なニュースに心が痛み、・・・

日々、悪化していく情勢に暗澹たる気持ちになります。

そんな中で、これは絶対に見なければ、

とライブで視聴した羽生結弦 Notte Stellata

坂本龍一の音楽、美しい演技、

何よりも羽生結弦という存在に

心が洗われたように感じました。素晴しい時間をありがとう

 

よかった…!

 

YouTube 80.8万人登録

鶏と蛇と豚(羽生結弦×MIKIKO)

2026年1月1日20時公開  100万回突破おめでとう!!

@cottontail3994
100万再生おめでとうございます‼️🎊🥳
見始めてしまったら目を離すことができない素晴らしいパフォーマンスですね!
@fee-i1v
㊗100万回🎉どんどんぱふぱふ🥳🥳
『REALIVE』の成功に向けて、身体も心も万全で準備が滞りなく進みますように。楽しみな気持ちが日に日に膨らんでいます。
@keila4201
視聴回数100万回超えおめでとうございます🎉🎉🎉
羽生さんがメンシプらじおで実施してくださる同時視聴にヒントをもらい、この動画と椎名林檎さんの『鶏と蛇と豚』や年明けに発売された『RE_PRAY』の円盤、CSテレ朝チャンネルで放送された別日の公演と同時再生して楽しんでいます。
いろんな組み合わせがあるので、見るたびに似ているところと違うところを発見して嬉しくなります。
また、同じ演技でもカメラのアングルが違ったりして、一つも同じものがないことに敬服しながら見ています
。 

 

デジタルTV ガイド5月号

 

AERA3/23発売

表紙はnottestellataの羽生選手💛

&松原孝臣さんの記事も楽しみです。

 

 

二宮清純フィギュアスケートコラム

毎月楽しみにしている

スポーツジャーナリスト二宮清純氏のコラム

今回はもちろんnotte stellataの羽生選手を語る記事だ。

🔶坂本龍一の「遺産」

🔶「芸術」支える「技術力」

この2点に焦点をあてて書かれている。


 

以下芸術を支える技術力を中心に取り上げたい。

 

羽生結弦「メンテナンス」を超えて。

8か月ぶりのベストパフォーマンス

「しなやかな動きは

以前よりも更に磨きがかかっているように映りました」

「八重の桜」の演技の感想をそう述べた二宮氏は

「彼は今も進化し続ける半永久的なアスリートだ」と述べ

羽生選手が会見で語った

「メンテナンス期間での気づき」を取り上げている。

それはボクサーの話から始まった凄くインパクトのある言葉だった

 

羽生「すごく強いボクサーのパンチは

綺麗に体が動いていますよね

曲線美のような綺麗さがある。

それと同じように僕らの身体表現においても

理にかなっているからこそ

人間として綺麗だよねと言う動き方がある

と思いました。

メンテナンス期間を経て

技術的な事基礎的なことがあって

その上に感情を乗せられるんだなと気づきました

 

この言葉を受けてボクシングを題材にした名作の一つで

ノーベル文学賞候補として名前が挙がる続ける

ジョイス。キャロル。オーツ氏の「オン。ボクシング」の一文を紹介している

それは羽生選手の言葉と重なるものだった!

 

<ダンサーと同じように

ボクサーとはその肉体(ボディー)で「あり」

ボクサーとその肉体は完全に一体化している。>

 

感情が動きを創るのではありません

動きが感情をのせるのです。

 

あらゆる動きを支配し、制御する「技術」は

「ボディーとの一体化」によってなされます。

 

だから羽生選手の動きは美しいのです。

 

坂本龍一×二宮清純

前半の「坂本龍一の遺産」で印象的なのは二宮さんが
東北ユースオーケストラの土台となった
「子どもの音楽再生募金」に触れていることだ
それは坂本さんが呼び掛けた復興支援で
被災した東北の学校の楽器の点検と修理を
行うプロジェクトが1850校で実施された。
 
オーケストラ結成も「八重の桜」の作曲も

音楽家坂本龍一の「音楽による心の復興」への

情熱の現れだったのだ。

そんな坂本龍一の思いを羽生結弦が繋いだ演技だった

事は非常に感慨深い

 

「nottestellata 2026 」を

3/24 BS 日テレで見ることができます!!

 

 

 

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鶏と蛇と豚(羽生結弦×MIKIKO)

2026年1月1日20時公開  99万回突破しました!

 

 

 

 

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 2025年3月13日公開 

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4Lz/3A/4S3T

日本一の早咲桜】ヒカンザクラ(緋寒桜/緋桜/台湾桜)とは ...
追記
17日毎日朝刊に羽生選手の単独インタ掲載

「3.11への思い不変」

ー羽生結弦さんの現在地ー

「震災から15年」の単独インタが貝塚さんの写真と共に掲載されています!

その写真が流石貝塚さんという傑作です

大きなサイズの写真の表情が映えて凄いインパクトですよ

小サイズの写真が7枚是非手に取って見てください。

連載「Fun!フィギュア」のコーナーで取材と文は倉沢記者です

ヤフーニュースはこちら

 

見逃せないYUZURUわくわくTV
BS日テレと CS テレ朝2よりご案内

nottestellata2026

 BS日テレ

 3月24日(火)22:00~23:30放送

 

 

 

 

 

 

 CSテレ朝2

羽生結弦シーズンフォトムービー プロスケーター編」3/28放送 ...

羽生結弦を撮影してきたカメラマンの秘話は必見

🔶3月28日(午後10:00)

「羽生結弦シーズンフォトムービープロスケーター編」

NHKカルチャー】カメラがとらえたフィギュアスケートの神髄を ... ニコン D850×NIKKORレンズ 写真家インタビュー】選手それぞれの ...田中宜明×能登直 

 羽生結弦を撮り続けてきたカメラマンが

 厳選写真と秘話で羽生をひもとく番組

 「プロローグ」GIFT」「RE_PRAY」「Echoes of Life

 

長年羽生を撮り続けてきたプロカメラマン・田中宣明氏と能登直氏。

羽生がプロに転向してからも撮影は戦いの連続。

その険しさは競技自体よりも増しているという。  

羽生がプロスケーターとして行った「プロローグ」「GIFT」「RE_PRAY」「Echoes of Life」。

2人は「何が行われるのか目が離せない」「オリンピックよりも重圧を感じる」

というプレッシャーと戦いながらも膨大な数の写真を撮影した。  

 

番組では2人があまたの写真の中からえりすぐりのショットを紹介。

そして、いかにしてその写真が生まれたのか、

写真の背景にある秘話やエピソードを軸に展開する。

テーマに沿って、羽生の姿と活動の歩みをたどっていく。

 

 

🔶4月11日(午後5時半から)

「羽生結弦REALIVE」生中継               

「Yuzuru Hanyu “REALIVE” an ICE STORY project」

REALIVE初日の生中継です

 

 

🔶4月25日(午後7時から)アンコール放送

「 Echoes of Life ~全プログラム&舞台裏SP~」

「Echoes of Life」の制作過程からツアー完走までを独占密着した番組を

アンコール放送。

瞬殺で完売目前もまだ間に合う!羽生結弦エコーズ初日公演で周知 ...


 

アンコール放送がもう一つ

🔶3月20日「RE_PRAY舞台裏SP」

 

YouTube 80.8万人登録

鶏と蛇と豚(羽生結弦×MIKIKO)

2026年1月1日20時公開  99万回突破しました!

 

 

 

 

BOW AND ARROW:羽生結弦SPバージョン

13日で1周年

これは奇跡のショートプログラムだ。

プロ転向してSPを滑るスケーターなんて前にも後にもいないだろう。

そして日本で最高難度のジャンプ構成と驚異のスピード感を

この動画で見ることができる

 2025年3月13日公開 

https://youtu.be/Wcza_Do4IoY?si=2mdUwizdi3JuaEq

4Lz/3A/4S3T

カンザクラ(寒桜) (Prunus kanzakura) - PictureThis

「やっぱりオーケストラはいいな」と思いました  
                                               by Hanyu

私も強くそう思った。「GIFT」のオケシーンも懐かしいが今回の東北ユースオーケストラには何か

心揺さぶられるものを感じたのである。そして連想ゲームのように「天と地と」のオケ演奏も思い出し

更にSEIMEIのオーケストラシーンも聞こえてきて、しばし和のプログラムに思いを馳せていた

これまでの[nottestellata]ではプロとコラボしてきたが

今回は東北ユースオーケストラと作品を作り上げた。  

羽生「やっぱりオーケストラはいいな、と思いました。

若い力もたくさんあったし、

出身が東北の方々もたくさんいらっしゃったので。

今回の公演にかける思いというものの強さみたいなことを、

楽曲を通じて僕自身もたくさん感じさせていただいていました。

やっぱり音楽っていいな、と思いました」 

 

衣装は伊藤聡美さん

「八重の桜」坂本龍一さんの作曲。ノッテでは50人の音色のハーモニーが

物語を紡いだ。オーケストラの重厚感が素晴らしかった!

2020122901434760f.jpeg

「天と地と」聞くたびに琵琶の音色に私はゾクゾクする

  それは心に沁みる和の音色そしてオーケストラの迫力に

  胸が高鳴った。

 

「SEIMEI」和の笛の音色が時空を越え陰陽師の世界へ誘う。

存在感のある和太鼓そしてオーケストラが壮大な物語を包み込む。

どのプログラムも言葉はない。だからこそ音色が言葉となる。

音楽だけではない。

伝統的な和の動きやポーズ等様々な日本の文化を

羽生結弦は発信してきた。

 

 

 Photon 

 

 

羽生結弦×京都両足院

大好評開催中の「羽生結弦Photon写真展」

そこは想像するだけでも豊かな気持ちになる

芸術空間である。

本当に素晴らしい企画だ

半夏生の庭園が美しい祇園の[両足院] | Leaf KYOTO

「羽生結弦×京都両足院」

羽生結弦について

「さまざまなプログラムを通じて

日本文化や伝統を発信してきた羽生結弦さん」

という形容が私はとても好きだ。

 

「羽生結弦 Photon写真展by小海途良幹」

3/13(金)→3/22(日)京都両足院 

  ~禅の教えを 芸術の文脈で~  

スポーツニッポン新聞社のカメラマン小海途良幹撮影による写真展

羽生結弦 写真展 Photon Photograph by 小海途良幹」が京都・両足院で始まった。

 

両足院は1358年に創建された臨済宗の寺院で、禅の教えを引き継ぐ。

 

🔶副住職の伊藤東凌さんは

禅の教えにある

「限界を超えていく、常識を破っていく」

という姿勢を芸術の文脈として捉え、

国内外の現代アーティストと

いろいろなコラボレーションを行ってきた。  

 

🔶自らの限界を超え続ける羽生さんの挑戦を撮り続けてきた

小海途カメラマンによる、

報道写真の枠組みを超えていく新たな試み

両足院の協力の下、実現した。

 

さまざまなプログラムを通じて

日本文化や伝統を発信してきた

羽生さんの写真と長き時を刻んできた空間との融合。

副住職の伊藤さんは

「新たな刺激や問いが生まれることを期待しています」と語った。 

 

 

 

 
日本文化を発信
羽生結弦×宮崎駿
【画像・写真】羽生結弦さん 「あの夏へ」情感を込めて披露 「スターズ・オン・アイス」日本ツアー大阪公演最終日

あの夏へ  これは世界が憧れるカルチャーの伝道である

 

羽生結弦×日本人デザイナー

 

ファッションデザインがいかに奥の深い文化で有るか

エコーズではまた特別に日本人デザイナーのレベルの高さに圧倒された

そして羽生結弦のそれを着こなす力のレバルの高さも高く評価された

 

羽生結弦×雅楽器は過去にも

2011 04 09  神戸 8

「ホワイトレジェンド」でもバイオリンとのコラボで

和の音色が取り入れられていた。

 

羽生結弦さん2曲目は「CHANGE」ジュニア時代のエキシビション曲 ... 油断してました。 | 羽生結弦選手応援団♡紫色のブログ ...

EX「CHANGE」では津軽三味線ともコラボ

プロ転向後のプロローグでも

カッコいい津軽三味線の音色が響き渡った。

 

羽生結弦×狂言

昨年のnottestellataでは狂言とのコラボがあまりに素晴らしく衝撃的で萬斎さんの「足拍子」という伝統的な技を見せて頂いた。

 


 

YoubuTe 80.8万人登録

鶏と蛇と豚(羽生結弦×MIKIKO)

2026年1月1日20時公開  99万回突破しました!

 

 

 

ヒカンザクラ|自然 |粟国アーカイブス

 

俺たち友達!

 

先日の3月11日。
仙台のTBC東北放送にて、羽生結弦くんとお会いしました!
いやぁ、やっとちゃんと会えた(笑)
随分と前に、生放送番組でお会いしていたはずだったけど、、羽生くんと会った瞬間に「初めましてー!」ってニコニコの笑顔で!
羽生くんが言うなら、初めましてだねっ!ってご挨拶を。

凄くスタイリッシュで、優しくて可愛い笑顔でいっぱいお話ししてくれました。
「いつも、友達って言ってくれてありがとうございます」と…(笑)
「いやいや、勝手にごめんね(笑)きのうまでは友達だったけど、ちゃんと会えたし今日からは親友だね!」と…また勝手な事を言い放ってきました。
宮城県人会の話や、どうやったら共演出来るかみたいなお話をしてきましたよ。
なかなか、世界を相手に沢山のファンを魅了している羽生くんには会えませんからねー。
嬉しかったなぁ、会えて!

明るい春の日差しのような嬉しいお便りに感謝!!

 

 

  羽生結弦 REALIVE  

 

 

前回キービジュアルの2分割について問題提起をしたが

大木雄貴さんの彼らしい考察が目に留まった。

nottestellataの特にHappyEndの印象の強さ深さが

この考察からも伝わってくる。

いろいろな見方があるから面白い

 

~羽生結弦「REALIVE」~

身体表現者としての矜持をありありと感じる

キービジュアル         大木雄貴

 

この単独公演「REALIVBE」では「ICE STORY”を土台にしながら、

これまで生まれてきたプログラムたちを、いまの身体で、

もう一度”生きた存在”として立ち上げる」としている。

 

羽生は、昨年8月から「メンテナンス期間」と称し、

肉体改造や技術向上、表現力向上に磨きをかけてきた。

3月7日から9日にかけて同アリーナで行なわれた

「notte stellata 2026」では、

「体の使い方の基本」を学び、より洗練されたパフォーマンスを見せた。

 

二分割されているキービジュアルを見てみよう。

左の写真は、静止画ながら同じ場所にとどまっていない、

常に動き続けているように映った。

右の写真は左のものより、生身を想起させる。

身体表現者としての矜持を、ありありと感じる。

 

 

心の傷や苦悩さえも表現するなど、

羽生の身体表現には、時に生々しさや畏怖の念を覚える。

 

我々は、生々しいほどの身体表現を

受け止める準備をするべきだ。

残された時間は、あと4週間――。(文/大木雄貴)

 

 

 

 

メンシプらじおでもHappyEndの身体表現の大変さが語られていたが

その強い思いは大木さんに凄い熱量で届いていた

 

羽生結弦が見るものに託した「HappyEnd」

 

田中充さんもPhoton写真展へ

田中充さんと小海途さんが羽生結弦について

対談した記事は凄く深かった。

この写真展も記事にしてほしい。

 

 

BOW AND ARROW:羽生結弦SPバージョン

13日で1周年

 

これは奇跡のショートプログラムだ。

プロ転向してSPを滑るスケーターなんて前にも後にもいないだろう。

そして日本で最高難度のジャンプ構成と驚異のスピード感を

この動画で見ることができる

 2025年3月13日公開 

https://youtu.be/Wcza_Do4IoY?si=2mdUwizdi3JuaEq

4Lz/3A/4S3T

 

YoubuTe 

鶏と蛇と豚(羽生結弦×MIKIKO)

2026年1月1日20時公開  

 

 

4月開催羽生結弦ICESTORY単独公演
 
 REALIVE 

2026年4月11日(土)/12日(日)

4/11(土)    OP16:00    start17:30
4/12(日)    OP15:00    start16:30

REALIVE

制作総指揮 羽生結弦

演出    MIKIKO

 本公演は、羽生くんの再始動の節目を記念して企画されました。

アスリートとしても、表現者としても、進化し成熟していく彼が

自らの“これまで”を塗り替え、“ここから”を提示するLIVEになります。

この先、表現者としてどのような境地へ向かっていくのか。

その可能性を想像する時間として、

本公演を受け取っていただければ幸いです。

私たち制作側もまた、彼の挑戦と覚悟に向き合いながら、

大切にこの時間を創り上げています。

 羽生結弦の現在地、そしてその軌跡を、ぜひ会場でご体感ください。MIKIKO

 

 

キービジュアル解禁

 

2人の羽生結弦

「REALIVE 」公演まで4週間、公開されたキービジュアルは

これまでと違ってより「ポートレート」感があり

その美しさが強調され

リアルな人間「羽生結弦」が映し出されている

だがこの左右の画像はどんな関係なのだろう。

衣装がないところにも意味を感じる

と思っていたらメンシプらじおで本人が語って

いました!(予想通りだった)

新ICESTORY「REALIVE」への期待が膨らむ。

 

大きな反響

さっそくスポーツ紙など多くの記事が出ている

当然このキービジュアルについての分析はないが

コメント欄では様々な声が並んでいて

公演への期待が溢れている

 

キービジュアルはある意味公演のテーマや思いを表すもの。

「REALIVE」公演発表時のコメント(東スポ)や

プロ転向後の歩み(デイリー)を載せた記事を紹介したい。

 

羽生結弦「REALIVE」のキービジュアル解禁

「魂、全体力を込めて」

 

同公演は羽生が出演&製作総指揮を手掛け、4月11、12日に故郷・宮城のセキスイハイムスーパーアリーナで開催。演出はMIKIKOさんが務める。

羽生は事務局を通じ

「これまで生み出して、一緒に過ごしてきたプログラムたちは、

きっとみなさんの中でさまざまな思い出とともに、

息づいているのだと思います。

この時代では、生でなくても、何度も見返すことができて、

いろんな方に届いて、そうやって私のプログラムたちが、

生きている存在になっているんだなって、

うれしくしく思っています」としみじみ振り返った。

その上で

「だからこそ、二度と同じにはならない、

この世界の一秒一秒を、

今ここに生きているんだって感じてもらえるように。

唯一無二の、一人ひとりの感性に、

二度と同じ瞬間などないプログラムたちが届くように。

その日、その場所で、

その時にしかできないプログラムを届けられるよう、

今の私の身体を通して、魂込めて、

全体力を込めて滑らせていただきます」と決意した。 

 

 

4月開催の再始動単独公演「REALIVE」

「その日その場所で、その時にしかできない・・・」

同公演は羽生さんのこれまでの“ICE STORY”を土台にしながら、

これまで生まれてきたプログラムたちを、いまの身体で、

もう一度“生きた存在”として立ち上げる、

この日限りのLIVEとなる。

公式Xでは「羽生結弦がその日、その場所で、その時にしかできないプログラムを届けます」と綴られた。

  

  ◇羽生さんのプロ転向からの歩み  

2022年7月19日 プロ転向を発表 

🔶 同年11月~ 初の単独公演「プロローグ」を横浜、八戸で開催  

🔶23年2月26日 スケーター史上初の東京ドーム単独公演「Yuzuru Hanyu ICE STORY 2023 GIFT at Tokyo Dome」を開催  

🔶同年11月~ 単独公演第3弾「Yuzuru Hanyu ICE STORY 2nd “RE_PRAY”TOUR」を埼玉、佐賀、横浜で開催  

24年4月 「“RE_PRAY”TOUR」追加公演 宮城公演を開催 

🔶 24年12月~ 単独公演第4弾「Yuzuru Hanyu ICE STORY 3rd 

-Echoes of Life-」を埼玉、広島、千葉で開催 <デイリー>

 

 

 

 

 

 

キービジュアルの写真と同じ人物です(左)

 

 

京都でPhoton写真展

 

 スポーツニッポン新聞社のカメラマン、小海途良幹撮影によるプロフィギュアスケーター・羽生結弦さんの写真展「羽生結弦 写真展 Photon Photograph by 小海途良幹」の内覧会が13日、京都・両足院で行われた。

 

厳選した作品を寺院に調和した唯一無二の作品に仕立てて展示する新たな試み。

小海途カメラマンは「いつかこういう表現ができればと思って仕事をしてきました。

羽生結弦さんという被写体と出会い、自分の表現が少しずつできるようになり、写真展のチャンスをいただいた。たくさんのご縁と皆さんのお力をお借りして、こういう場ができ、ただただ感謝しています」とあいさつした。

羽生結弦写真展 Photon 入場前に御朱印をいただきました。

 京都民ですが、両足院は初めてです。

落ち着いた空気が流れていて、心が整う感じがします。

 このような由緒ある禅寺で写真展を、

羽生くんと小海途さんの世界観が重なるなんて、

本当にすごいことだと思います🥹

 

 

 

 

BOW AND ARROW:羽生結弦SPバージョン

13日で1周年

 

これは奇跡のショートプログラムだ。

プロ転向してSPを滑るスケーターなんて前にも後にもいないだろう。

そして日本で最高難度のジャンプ構成と驚異のスピード感を

この動画で見ることができる

 2025年3月13日公開 2026年3月13日1370万回突破おめでとう!!

https://youtu.be/Wcza_Do4IoY?si=2mdUwizdi3JuaEq

4Lz/3A/4S3T

 

YoubuTe 

鶏と蛇と豚(羽生結弦×MIKIKO)

2026年1月1日20時公開   3月13日夜  98万回突破 

13日はメンシプらじお

ノッテステラータのお話がいっぱい語られています!