小さな音風景

小さな音風景

移りゆく季節と共に

ニュースを、見ていたらこの時間になりました。

逮捕はされたけれども・・・あの子はもう・・・。

 

画像は私の自画像では決してありません。

ひと昔前に石膏像を描いたもので鉛筆画ですね、

頭がはみ出さないように描いた記憶があります。

大きさは四ッ切画用紙380x540です。

 

それでは良い一日を・・・

 

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街の灯も路にさびしかな初時雨

季語、初時雨

 

以前、だいぶ前の事ですが、俳句とかできたらいいな~とか

思ってた頃の写真と俳句です。俳句になっているでしょうか?

どなたかご指導願います。なにしろ我流でやってますから・・・。

 

秋の終わりの頃、福岡(天神駅)のカフェーからガラス越しに

見たサザン道りの風景です。

 

街の明かりが濡れた路面に光ってる、人も街もそれはこれから寒い冬に向かう

であろう一瞬の姿で私にはさびしく感じました。

 

私の場合5・7・5は瞬時にできるのですが・・・

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今日、ご紹介したいのは左にあります柘榴です。

昨年の秋から我がギャラリーに展示していたのですがカチカチになりました。

ドライフラワーならぬドライザクロですね。

右は昔描いた水彩画ですね、だんだん年月が経つにつれ気が付く点が見えてきました。

まあ今は少しは(鼻くそ)程度は上手くなっている・・・かな?。

 

話は、変わりますが・・・

最近は、照明の明かりは電球色が好きになりました。

昭和の雰囲気なのでしょうか?部屋によって使い分けるのが良いそうですが・・。

 

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昨日~今日と頑張りました。

3月の終わりごろから始めた掃除、

先日はガスコンロ、今日は換気扇をピカピカに磨きました。

途中洗剤が足らなくなった。明日買ってこなければ・・・。

IHコンロも検討したことがあるがやはりガスコンロがいい。

自分で料理もするのでおじさんですが・・・

飲食店でガスコンロしか見たことがないのも要因です。

 

、壁に穴をあけてまで換気扇を移動したことがあります。

 

汚れてないと回ったとき気持ちがいいですね( ^ω^)・・・。

ホコリひとつは無理かも分かりませんがゴミ一つないように頑張りましょう。

私は誰に言ってるんだ?(そう自分に言い聞かせているんです)

ビフォーアフターのビフォーを撮っておくべきでしたね・・・。

 

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このところ毎日のように聴く

🎵【公式】心のオリジナルソング(@kchansong-39)

どの歌も気に入ってます。世代的にちょうど合うのでしょうか。

 

新しい歌では、

♪黎明の翼や

♪夢の入り口とかですね、

 

ほとんど全曲好きです。

毎日のように新曲が出るので聞くのが追いつきません、

 

希望や勇気、元気もらってます・・・ありがとう。

 

ガラクタ市で買った白い肉厚のプラスチックBOX、ずっしりとして重たい。

一個110円だったかな、衝動買いで3個買って使い道が決まらず遊ばせておりました。

もう捨てようかなと思っていたのですがようやく使い道が決まりました。

その1、

ティッシュケースとなりました。ティッシュ3個まで入ります。

 

その2、

バイブルサイズのシステム手帳のリフィル入れとなりました。

買った以上は使わないと・・・良かったです。

 

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最近出かければ、何故か立ち寄るマグカップ売り場。

これも一つの依存症でしょうか?

 

最近買ったマグカップ

私がマグカップを選ぶ条件としては、まず色、デザインですね、

次に指にピタッとシンデレラフイットすることです。

 

昔、買ったマグカップ、その1

ホーロー製のマグカップですね、昭和の時代はよく見かけたのですが

今はどこにも売ってないですね、あまり使ってなかったので無傷の状態です

捨てなくてよかった。

そういえば水彩絵の具用のホーロー製パレットも見かけなくなりました

時代の流れでしょうか?

 

昔、買ったマグカップ、その2

銅製のマグカップですね、これもホーロー製マグカップ同様

見かけなくなりました、(当たり前だろ私の話が古すぎる)

 

昭和の時代、喫茶店で冷えた銅製のカップで冷たくて濃くのあるアイスコーヒーの

美味しかった事、何十年たっても忘れられません。

 

 

 

 

 

 

 

明日は春分の日ですね、皆さまお変わりありませんでしょうか、春分の日、すなわち春のお彼岸ですね、なんとなく私の中では彼岸と言えば秋分の日、秋のお彼岸の方が彼岸花(曼珠沙華)を見かけたり感じるものが強いのですが!今日は、彼岸と此岸について書いてみようと思います。

 

彼岸よく聞く言葉ですよね馴染みがあって、それに対して此岸あまり聞きなれない言葉です。此岸はいま私たちが住んでいる現実のこの世のことです。

 

2026年3月20日午前12時30分急に睡魔が襲ってきたのでもう寝ます。続きは後日すいません。

 

 

 

江戸時代、ある村に知恵者で通った、一人の庄屋がいた。ある夜、庄屋さんの家で寄り合いがあり、20人ほどの村人が集まった。

寄り合いの途中で行灯(あんどん)の灯が燃え尽きて消え、新しいロウソクを用意するまで、しばらくの間暗闇が続いた。そしてその間に、床の間に飾られていた、高価な家宝が消え失せてしまった。犯人は20人の中にいることは確実である。この場合の正攻法は、全員の身体検査をさせてもらうこと。しかしそれでは、関係のない19人の善良な村人の気持ちを傷つけることになる。知恵者の庄屋は一計を案じて、一匹の黒猫を連れて来た。そして、「我が家の飼い猫は霊験あらたかな超能力を持っていて、関係のない者が背中を撫でても手の色は変わらないが、不心得者が背中を撫でると、手が真っ黒になる。皆の衆、まことに申し訳ないが、一人ずつ背中を撫でてくれないか。明るいとやりにくいだろうから、もう一度暗くする」と、再び行灯(あんどん)の灯を消した。村人たちは、「大恩ある庄屋さんの頼みなら」と、暗闇の中、行列をつくって、一人ずつ猫の背中を撫でた。やがて明かりが点けられた。皆がびっくりした。「アッ、俺の手が真っ黒だ。田吾作、お前の手も黒い」。何と、全員の手が真っ黒。その中で一人だけ手の白い者がいた。庄屋は「黙って懐(ふところ)のものを出しなさい」と言った。犯人は、涙を流して詫びた。一体なぜこうなったのであろう。庄屋はあらかじめ猫の背中に墨を塗っておいたのだ。身に覚えのない者は、堂々と背中を撫でる。真っ黒になるのは当たり前、迷信がまかり通る時代。犯人は身に覚えがあるので、手が黒くなると信じて、暗いのを幸い、触るふりをして、猫の背中に手を触れなかった。庄屋の見事な知恵である。

 

昔、読んだ「人生の持ち時間を2倍にする10の必殺ワザ、塩崎泰郎」積んどく本を整理しながら読みなおししてみた。

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