ankさんのグッドスタッフは本当にグッドスタッフなのか?といらんことを考えてしまった


何か帝とダークを足して2で割ったような、そんな感じ


自分の思うグッドスタッフはかつてのタニスタンっぽくほぼハイランダー的な構築のような気がする

自分がちなみにWC2008で使ってるのがこれ:


上級×3

《冥府の使者ゴーズ》、《風帝ライザー》、《人造人間-サイコ・ショッカー》

下級×17

《異次元の女戦士》、《クリッター》、《ジェルエンデュオ》、《執念深き老魔術師》2、《死霊騎士デスカリバー・ナイト》、《ステルスバード》、《聖なる魔術師》、《魂を削る死霊》、《ダンディライオン》、《マシュマロン》、《魔導戦士 ブレイカー》、《見習い魔術師》2、《メタモルポット》、《黄泉ガエル》、《霊滅術師 カイクウ》

魔法×14

《サイクロン》、《大嵐》、《貪欲な壺》、《早すぎた埋葬》、《光の護封剣》、《洗脳-ブレインコントロール》、《スケープ・ゴート》、《エネミーコントローラー》2、《収縮》、《強制転移》、《抹殺の使徒》、《月の書》、《地砕き》

罠×6

《激流葬》、《聖なるバリア-ミラーフォース-》、《リビングデッドの呼び声》、《死のデッキ破壊ウイルス》、《次元幽閉》、《奈落の落とし穴》




《ステルスバード》は正直微妙…

その他まだまだ稚拙なところはありますが、それなりに回ります。

あと「《サイバー・ドラゴン》は?」とか聞くのは禁句で。


カードさえ揃えばこんなグッドスタッフでも作ってみたいな、とか思ってしまうのでした(問題放置




では

いただきマサチューセッツ☆


なるほど。


人数:24人

形式:トーナメント

使用デッキ:ガンメタビー

今日の感想:トナメ明らかに作為的だろw


1回戦:ユベル(一見


1:Ritterが兎に角ウザかったが、除去で耐えて勝ち

2:パッキー&カイクウ


○○-


2回戦:オーシャンビート(keitaさん


1:相手がエアーをずっと引けず、何とか勝ち

2:またもや消耗戦になった。引きはそれなりに強かったが負け。

3:モン1枚だけ増やしたのが仇となって負け


○××



結果:2落ち


オーシャンビートはメタ外だったな~

てかあのトナメどう見ても本命と本命が途中で当たりあうようにしか仕組まれてない気がする;



それからミジンコのを真似たガイプレデミスを回してた

回してて思ったのは、規制されるべきは《終焉の王デミス》の方が濃厚な気がしてきたなぁ、って事かな



では

いただきマサチューセッツ☆

プレイングの難しいデッキがあったとしたら、それ即ち弱いデッキでしかないことも思考の範疇に入れなきゃいけないかもしれないね


つまりは弱いデッキだから、本来別のデッキだったら考えなくていいことまで考える必要が出来てきて、プレイングが複雑になる

慣れの問題というのもあるけど、そうじゃないものが見つかったときには、警戒しなきゃならないなぁ




ところで

久々に今期初めの方でメタの一角を占めたディスクライダーを組みなおしてみたけど







くそ弱ぇwww


メタビー相手にしたのが悪かったのかもだけど、カイクウかパッキーが出た途端に不利になる

あれほど弱点がはっきりしてるデッキも無いわ


1キルとダークみたいなブン回しがなくなったとしても、実はメタビーみたいなハイビートってかなり強い気がする

ガジェも然り



どっかの誰かが言った台詞だけど、結局遊戯王は「除去に勝つか勝てないか」だ

《神の宣告》や《魔宮の賄賂》の強さは、正にそこにあるんじゃないかな


だから正直なところ、飽くまで個人の願望だけどどっちかは規制されてもおかしくは無い気がするなぁ

特に《魔宮の賄賂》はしばらくは再録されそうにないし、使える人も少ないからまだ573には環境に出てからのこいつの強さってのは見えにくい気がする

たとえ、それがテストプレイされた結果のカードだとしても、だけど



それから

全体除去ってやっぱ理不尽の極みだよなぁ

《天魔神 ノーレラス》はあまりにスーサイド過ぎて使うのが難しいけど、全体除去を使う唯一にして最大の目的は、当たり前だけど「お互いの場を壊滅的な状況に追い込み、相手より早くリカバーするか、相手を徹底的に壊滅させること」だ。古くはギャザにもこれを利用したデッキが数多く存在した(ポックス系、ターボジョークル、デスクラウド、抹消マーチなど)。遊戯王だと最近のではタイチさんの3Zなんかがそれっぽい。

そういう意味ではいかに《終焉の王デミス》が異常なカードかが見てとれる。ギャザ風に直すとすると、私見だとこんな感じ:


終焉の王デミス 

クリーチャー-デーモン・ロード  6/6


(マナ・コストの無い呪文はプレイできない。)

終焉の王デミスは白であり黒である。

終焉の王デミスは手札以外の領域から場に出ない。

終焉の王デミスは、手札の《高等儀式術》1枚とあなたのライブラリーから効果を持たないクリーチャーを、点数で見たマナコストが合計8になるように墓地に送らない限り、場に出せない。

5点のライフを支払う:終焉の王デミス以外の全てのクリーチャーと、全てのエンチャントと、全てのアーティファクトを破壊する。



《高等儀式術》で出した場合はこんな感じになりそう。

1行目:特殊召喚専用ですよ、ってことが言いたいだけ

2行目:どうしても魔法・罠に干渉しなきゃいけなかったから、不自然だけど黒だけじゃ足りなかった;

3行目:蘇生制限。

4行目:見たまんま。

5行目:見たまんま。

そもそもクリーチャーを墓地に送れる時点で、何らかのコンボを考え付くことは容易。

全体除去を兼ねるクリーチャーで、除去を打った後にこいつが残ってるから、リカバリーもへったくれも無い。

そのまま押し切るだけ。


こんなのが万が一ギャザで出たら使う奴出るだろーなーw




何かグダグダな感じになったけど、今日はここまで^^;

明日はまたえびすやに行くかな




では

いただきマサチューセッツ☆

えびすやがあると思ってもろにトチった俺は、ankさんに連れられて渋谷へ。

適当に抽選に名前書いたら通ったんで、参加。


人数:64人

形式:トーナメント

使用デッキ:ガイアゲート:これがアムホの力だ+1

今日の感想:プレミって怖いわ



1回戦:?(高校生?


1:13000ガイアどかーん

2:13000ガイ(ry


○○-


2回戦:天使(中学生


1:何か勝ち。相手サレンダー

2:100残してゴーズ出しちまったけど、手札に護封剣があったから何とかなった


○○-


3回戦:ダーク


1:相手が《ネクロ・ガードナー》使うところ間違えすぎて勝ち

2:ダムド+洗脳に《神の宣告》で乙

3:アムホ使わずに《モンスターゲート》使ったら、ショッカーがボトムでアムホが腐り死亡


○××


結果:ベスト16



プレミが酷かったなぁ

先にアムホ使ってたらまだ分からんかったのに

まぁ今日は試験の鬱憤が晴らされたからいいや

フリーも沢山出来たし



ところで


真面目に「チームえびすや(仮)」作ろうやw

そしたら人物紹介がしやすくなる^^;



ankさんへ:

明日ドリムに行くなら簡潔なのでも良いんでレポ書いてもらえませんか?

どんなところか知りたいんで。

恐らくえびすやにいます


とりあえず実験に時間がかかりすぎて溜まった昨日の疲労が残ってるようです


ankさんへ:

明日アムホ貸してもらえませんか~?^^;