ankさんのグッドスタッフは本当にグッドスタッフなのか?といらんことを考えてしまった


何か帝とダークを足して2で割ったような、そんな感じ


自分の思うグッドスタッフはかつてのタニスタンっぽくほぼハイランダー的な構築のような気がする

自分がちなみにWC2008で使ってるのがこれ:


上級×3

《冥府の使者ゴーズ》、《風帝ライザー》、《人造人間-サイコ・ショッカー》

下級×17

《異次元の女戦士》、《クリッター》、《ジェルエンデュオ》、《執念深き老魔術師》2、《死霊騎士デスカリバー・ナイト》、《ステルスバード》、《聖なる魔術師》、《魂を削る死霊》、《ダンディライオン》、《マシュマロン》、《魔導戦士 ブレイカー》、《見習い魔術師》2、《メタモルポット》、《黄泉ガエル》、《霊滅術師 カイクウ》

魔法×14

《サイクロン》、《大嵐》、《貪欲な壺》、《早すぎた埋葬》、《光の護封剣》、《洗脳-ブレインコントロール》、《スケープ・ゴート》、《エネミーコントローラー》2、《収縮》、《強制転移》、《抹殺の使徒》、《月の書》、《地砕き》

罠×6

《激流葬》、《聖なるバリア-ミラーフォース-》、《リビングデッドの呼び声》、《死のデッキ破壊ウイルス》、《次元幽閉》、《奈落の落とし穴》




《ステルスバード》は正直微妙…

その他まだまだ稚拙なところはありますが、それなりに回ります。

あと「《サイバー・ドラゴン》は?」とか聞くのは禁句で。


カードさえ揃えばこんなグッドスタッフでも作ってみたいな、とか思ってしまうのでした(問題放置




では

いただきマサチューセッツ☆