膨らんできちゃった。
結局寝れなかったじゃんよ。
なんのための呼吸、なんのための勉強。
勉強してる意味が分かんなくなってきた。
これはゲシュタルト崩壊並みの難題。解読はもはや不可能。
くそ、シャワー浴びて勉強すっか。
センター8割5分とって、東北大理学部入る。
これ夢にあらず。
アフター
キュルケゴールよ、絶望を得た私は既にそなたの言う病にかかっているのだろうか。
確かに、今までに感じたことのない自分がここにあるよ。
しかし、病が進行しないのならば、これはそなたの言うところの絶望ではないのだろうか。
日の光をこんなにも頼りないものと思ったのは初めてであるよ。
キュルケゴールよ。