北大生の悶々奮闘記 -13ページ目

flamingo


そろそろちゃんとやる時間を作らないと。


バレーしたり遊んだりしてるのもいいけど、1日が終わるときのなんとなく感じる後ろめたさがどうしようもない(焦)


うーん、秘密ノートを更新して自己啓発を読んで、とりあえずそれをやろう。

お別れ


いろんなことをやんなくちゃいけなくて、急に分からないことをいろいろ考えたせいで、いらいらして、やる気とか勢いとかすっげー失せてなんとなく落ち込んでたときに風呂に誘ってくれてありがとう。一緒に笑ってくれてありがとう。次は俺が何かする番だなぁ。




4人で飲んだり朝日見に行ったり、スッゴく楽しかった。できるなら一生もんの友だちでいたい。

お別れの握手したけど、ずっと一緒ね。

感覚とか感情


一年間浪人して、これから先忘れたくない感情とか感覚がいくつかあった。


谷先生に説明されてるとき、途中までは理解しててもその先がどうしてもついていけない、分からないときの胸の奥に感じるズシッとした重さと静かな焦り。予備校の帰り道でもっとやんなきゃ、原因をつかまなきゃって必死になった。あんまり分かんなすぎて悔しくて諦めたい気持ちになったときもあった。


谷先生に説明されて、頭ん中で何かがパッとはじけて一気に理解できたときの気持ち。色としては黄色。



忘れないうちに思い出したやつから書いておこう。