北大生の悶々奮闘記 -14ページ目

またまた

るかさん、ありがとうございます。

意外な形で力になれたことに驚いているのと、もっとちゃんと文章書いときゃ良かったってのと、本心を露骨に書いてた分恥ずかしい気持ちでごちゃ混ぜです。


大学入試は結果が出ない方が当たり前で、平気で努力を踏みにじってくれますよね。僕、去年受かんなかった自分を相当責てめました。

でも、結果なんかよりも過程を踏んだことってもっと大事だと思ってます。それが自分にとってやりきった過程なのか、自分に負けてしまった過程なのか。どっちもすごい経験です。前者なら今後の自分の自信になります。もし後者なら次のステージではもっといい過程、自分に前よりも負けない努力をする教訓にすればいいんじゃないかなって思ってます。

結果なんて他人が押す烙印。でもその過程は一生自分について回る自分が押す烙印です。

実際、後期の大学に行ったとしても僕はそこで頑張れる自信ありました。結果なんてそんなもんだって今日も叔父に言われてきました。北大受かったって卒業しただけじゃ何の使いもんにもなんねー、大学は名前だけの人間って後ろ指さされるぞって警告されました。

同じ受験生として一緒に頑張れたんだったらすごい嬉しいです。自分を責める必要ないですからね。まだ自分らには次に頑張れることがありますから。


読んでくれてありがとうございました。内心かなり嬉しかったです。

コメントくださった方へ



コメントくれた方、本当にありがとうございます。

僕は普段、人に言えない不満や焦り、とにかくマイナスなものを周囲に広げないようにする目的でこの場を利用してました。誰も知らないここでなら好き勝手書いて構わないだろうと。


そんな日記にコメントを頂いて、いま言葉がありません。

姿も見えない自分を応援してくださって本当にありがとうございます。

すごく嬉しいです。


本当にありがとうございます。この一年をムダにしない大学生活を送ります。


本当にありがとうございました。

ウガンダ


やっと大学生になれる。

去年の春には自分が北大生になることは考えてなかったなぁ。


本当は仙台に居続けたかったけど、でもまだ大学院だってあるし。



とりあえず学部内でトップになることから考えて、3月中に経済関係、経営、ボランティア、TOEIC、文系の本で大学行ったら触れられそうもない分野に挑戦しよう。


喜ぶときは喜ぶ、遊ぶときは遊ぶ、でもちゃんとやる人間で居続けよう。
今年一年それが大事って強く思ったから。これは絶対に忘れちゃいけない。