結婚or就職or進学5
それは
話合って決める普通のうちとは違い
三者面談でも
私の考えだけを優先させて進学させると言った親だから
身になる方にいけと言っている…
うち以外無かった…
こどもが行きたい所ならどこの高校でも
金額じゃないから…こどもはちゃんと先が見えてるから
こどもに選ばせてくれと言った親バカは…
先生もそれを知って
願書ぎりぎりまで
私の枠をあけていた…
決めなさいと
お金だけがひかかって行けない私を
親も先生も
そんな事は何とかなるからと…
私はその場で
勝手にまた
公立から私立の介護科へ変更した
その場で書類をかかされ
残っていた枠は
推薦枠の通知表評価が4.3の枠でもあり
中々決まらなかったとゆう先生
そんな訳無いのはわかってたけど
普通受験より楽チンで助かったと言って
職員室を出た
両親は
どちらにしたかは
まだ知らなかった…
数日後
まだ言わないと知った先生が
両親に伝えた様で
『遠くにいかんでよかったわ~(ρ_;)』
と
母は泣いた
勿論
落ちるわけない程
馬鹿で有名な高校に進学することになり
何となく
恥ずかしいもあった…
話合って決める普通のうちとは違い
三者面談でも
私の考えだけを優先させて進学させると言った親だから
身になる方にいけと言っている…
うち以外無かった…
こどもが行きたい所ならどこの高校でも
金額じゃないから…こどもはちゃんと先が見えてるから
こどもに選ばせてくれと言った親バカは…
先生もそれを知って
願書ぎりぎりまで
私の枠をあけていた…
決めなさいと
お金だけがひかかって行けない私を
親も先生も
そんな事は何とかなるからと…
私はその場で
勝手にまた
公立から私立の介護科へ変更した
その場で書類をかかされ
残っていた枠は
推薦枠の通知表評価が4.3の枠でもあり
中々決まらなかったとゆう先生
そんな訳無いのはわかってたけど
普通受験より楽チンで助かったと言って
職員室を出た
両親は
どちらにしたかは
まだ知らなかった…
数日後
まだ言わないと知った先生が
両親に伝えた様で
『遠くにいかんでよかったわ~(ρ_;)』
と
母は泣いた
勿論
落ちるわけない程
馬鹿で有名な高校に進学することになり
何となく
恥ずかしいもあった…
結婚or就職or進学4
公立高校
介護福祉科があった高校
授業料は安く
3年で国家試験の受験資格が貰える
共学
倍率はかなり高かった
でも
何だか燻ってた気持ちが晴れ
私にはこの道が知りたいと感じた
私はここに
一人
住みたい
親から離れて……
嫌いじゃ無いが好きで無かった時期
間違い無く
あたしは実家から離れたい時期だった…
帰って
両親に
『私○○高校に決めた…先生はもっと上があるってゆうけど…上は目指してない…やりたい道に行く…推薦で』
両親はご飯を食べていた…
が
箸を落とした…
久しぶりに私から話した事
内容は寮に入るとすぐにわかる話
父は頭を抱えて笑った
母は
そんな遠く??
っと
表情は暗かった…
でも
反対はしなかった
『わかった…決めたなら…そんな気はしてたから…介護科の学校資料だけあるよ…それでもそこがいいなら…行きなさい』
親は
私の意志が変わらないとわかって差し出した…
近くに介護コースが2つ
一つは公立もう一つは私立
魅力はあまり無かった…
ヘルパー2級が最高なこの二校は
初めのページで
捨てられた…
私は
国家試験の方が
安定していると感じていた
目先の級より…
訪問ヘルパーに憧れているが
本格的に仕事をするなら
一級又は介護福祉士だと感じ
その二校は行けないと思った
残り2校
①一個は私が体験入学した遠く
もう一校は
②私立
授業料はかなり高く
制服もなにもかもが高い女子校
ちなみに
母の母校だった…
迷った…
この高さ…
ただここは
卒業時
ヘルパー1級
介護福祉士国家試験資格
両方あった
進学する必要なく
就職できる可能性が高くなる…
入れば二期生
まだまだ実績がでていない高校
迷わずやはり遠くを選んだ…
実績高かった
次の日担任に言った
①○○高校にし寮に住みます
担任は重い口を開け
『親御さんは?いいって?お前は私立の②○○高校にしなくていいか?』
なんで私立??
確かに魅力はあるが
近い分高いやん?
無言になった
すると
先生は
『一番のお勧めは②だ…実績は無いがどこも右に出ないし出れない…新しいから出来ることもあるぞ…考え直すか?』
私『なら推薦してね?もう受験しなくて入れるならそこでもいい…家に近いけど…』
先生はあたしに何が言いたいか…
介護福祉科があった高校
授業料は安く
3年で国家試験の受験資格が貰える
共学
倍率はかなり高かった
でも
何だか燻ってた気持ちが晴れ
私にはこの道が知りたいと感じた
私はここに
一人
住みたい
親から離れて……
嫌いじゃ無いが好きで無かった時期
間違い無く
あたしは実家から離れたい時期だった…
帰って
両親に
『私○○高校に決めた…先生はもっと上があるってゆうけど…上は目指してない…やりたい道に行く…推薦で』
両親はご飯を食べていた…
が
箸を落とした…
久しぶりに私から話した事
内容は寮に入るとすぐにわかる話
父は頭を抱えて笑った
母は
そんな遠く??
っと
表情は暗かった…
でも
反対はしなかった
『わかった…決めたなら…そんな気はしてたから…介護科の学校資料だけあるよ…それでもそこがいいなら…行きなさい』
親は
私の意志が変わらないとわかって差し出した…
近くに介護コースが2つ
一つは公立もう一つは私立
魅力はあまり無かった…
ヘルパー2級が最高なこの二校は
初めのページで
捨てられた…
私は
国家試験の方が
安定していると感じていた
目先の級より…
訪問ヘルパーに憧れているが
本格的に仕事をするなら
一級又は介護福祉士だと感じ
その二校は行けないと思った
残り2校
①一個は私が体験入学した遠く
もう一校は
②私立
授業料はかなり高く
制服もなにもかもが高い女子校
ちなみに
母の母校だった…
迷った…
この高さ…
ただここは
卒業時
ヘルパー1級
介護福祉士国家試験資格
両方あった
進学する必要なく
就職できる可能性が高くなる…
入れば二期生
まだまだ実績がでていない高校
迷わずやはり遠くを選んだ…
実績高かった
次の日担任に言った
①○○高校にし寮に住みます
担任は重い口を開け
『親御さんは?いいって?お前は私立の②○○高校にしなくていいか?』
なんで私立??
確かに魅力はあるが
近い分高いやん?
無言になった
すると
先生は
『一番のお勧めは②だ…実績は無いがどこも右に出ないし出れない…新しいから出来ることもあるぞ…考え直すか?』
私『なら推薦してね?もう受験しなくて入れるならそこでもいい…家に近いけど…』
先生はあたしに何が言いたいか…
結婚or就職or進学3
中学に入って私は
家族と会話しなくなっていた…
思春期
反抗期
親に迷惑をかけていた…
それでも信じてくれてる親に
何となく言えないが
自分で何かを探していた
私は
迷い
推薦で行くと先生に言った
先生は推薦は普通科以外だよと言った
知らなかった…
ならまた考えよう…
未だに決まらない進路
焦りは無かったし…
ただ
自分の先を考えると
何があっているか解らなかった
同じ年の女の子のいとこが同じ学校にいた…
昔から
おばさんに
いとこと私を比べられていたため
同じ道はさけたかった…
毎回盆正月が嫌だった…
うちの親は
比べる事は無く
これだけよく頑張ってるわ~
だった
どうしても
何がいいかどこがいいかわからず
体験入学に行った
実家から下道3時間近くかかって
行った
そこは
寮があり
下宿がある
うちよりもっと田舎な…
店が近くに無いような
そんな場所
小さな島だった
家族と会話しなくなっていた…
思春期
反抗期
親に迷惑をかけていた…
それでも信じてくれてる親に
何となく言えないが
自分で何かを探していた
私は
迷い
推薦で行くと先生に言った
先生は推薦は普通科以外だよと言った
知らなかった…
ならまた考えよう…
未だに決まらない進路
焦りは無かったし…
ただ
自分の先を考えると
何があっているか解らなかった
同じ年の女の子のいとこが同じ学校にいた…
昔から
おばさんに
いとこと私を比べられていたため
同じ道はさけたかった…
毎回盆正月が嫌だった…
うちの親は
比べる事は無く
これだけよく頑張ってるわ~
だったどうしても
何がいいかどこがいいかわからず
体験入学に行った
実家から下道3時間近くかかって
行った
そこは
寮があり
下宿がある
うちよりもっと田舎な…
店が近くに無いような
そんな場所
小さな島だった