千歳空港のクラフトというお店です。
こちらのお店では照明やアート作品のほかトレイやペーパーウェイトも有り。
秋に来た時と、多少品物が入れ替わったかなぁ。
ここのお店は他の作家さんのモノも扱っていて、革小物、ガラスビーズのアクセサリー、木のオモチャなんかもあります。
ヒトワザ利いた手仕事の温かみがあって、どれも目を留めてしまいます。
マトリョーシカキーホルダーと、大連のロシア人街で買ったバッチなど。
今年もジャンルに捉われずに好きなモノに囲まれていたいな。
生活感あるとかないとか、見せるまたは隠すインテリアとか、難しいこと考えないで、居心地のいい場所に大好きなモノたちを置けばいいと思う。
今年も気持ちよく過ごせますように。(^^)v
札幌のCafeインソムニアさんで、ステンドグラスmakiさんの展示「インソムニアと灯りと」を開催していたので、年末ながらに行ってきました。
カフェは通常営業していて、天井のレールに照明がたくさん展示されているという素敵な光景。
makiさんの作品はトレイや壁に吊り下げるタイプのアートフレームなどもあるのですが、今回は照明がメイン。
カラフルなイメージが強かったのですが、今回はモノトーンの照明も結構ありました。それと大きなアートが一点。
Cafeではクロックムッシュとチャイを頼んで、サラダや付け合わせが程よくて、美味しかった。
千歳空港でも、makiさんの作品をチェックしようっと予定中。
キリスト教の要素もあって、makiさんの作品は心が洗われるんですねぇ。
札幌の東区にある雑貨屋さん。
雑貨は際限なく興味が沸いてしまうので、買うのは実用雑貨、と思って見に行きます。
rossaさんの店内は冬の淡い紫とグリーンが混じったアジサイが所々に飾ってあって、ふんわりとした雰囲気。
キャンドル用のマッチ入れにフランスの焼き菓子の型、ドア周りのデコ用に、日本製真鍮プレート、フラワーベースにとこれも日本製のブルーの手作り硝子の瓶を買いました。
店内に展示してある照明も取り寄せできたりするみたいで、来ているお客さんも次の入荷を心待ちにしていたり、いい雰囲気。
店内外のタイルワークも素敵で。私も現在タイルアートを製作中で、気になる感じ^^。
フランス映画第二段。マカロンカラーとかフランスの配色!って思うのが「マリー・アントワネット」。これもストーリーは賛否両論みたいだけど、色どりを見ているだけでも満足。
今年実際にベルサイユ宮殿に行ってみたけど、母親のマリア・テレジアの離宮のほうがインテリアがステキで。ブルーやピンク、それぞれのお部屋にそのカラーの家具が配置されているのが何部屋もありました。
「エディット・ピアフ」は歌姫の生涯なんですが、雰囲気が古いフランス~という、この人を知っていないと、観ても意味が分かりづらい映画かな、と思います。美輪明宏さんのエッセイなんかにもよく登場するあのお方です。
マリー・アントワネット (通常版) [DVD]
ソフィア・コッポラ
ここの所の押し入れ大掃除で、かなり隅々までスッキリした我が家。
がしかし、常に片付いた常態をキープしていると、色々出したりしまったり、結構不便。
実はちょっとだけ散らかっている方が、今やっていることが見渡せるし、他のことにも手がつけやすい。
写真は切り抜きをスクラップ中の図。
ゴールを意識できないくらい量が多くて、楽しみながらのんびりやってます。






















