朝晩はもう寒いのーう((((((´・ω・`))))))
秋の夜長を鳴き通すーああ面白いーけいたの声ーヽ(・∀・*)ノ←替え歌
「面白い」は古語で「趣がある」の意味合いですが!ま、けいたが鳴いてるわけではなくて、私がさっきからずっとw-inds.とKEITAをランダム再生してるっていうお話!笑
ただいま「fighting for love」なーう♪
数あるw-inds.の曲の中でも、ちょっと・・・いやだいぶ地味なポジションにいる曲w
結構好きなんだけど、今後この曲のパフォーマンスが披露されることはあるんだろうかーw
かーらーのー!「Thinking of you」きたー!!KEITAー!!!
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もう数日も前の話・・・(←そんなんばっかりw)Tears in heavenの動画を載せて、ケイタが夜中にしみじみしてたー(ノ´∀`*)
ツヤがすごい!とケイタは言ってたけど、確かにこの頃(華のセブンティーン)の声は、思春期を迎え大人と子どもの狭間にいる少年特有の艶と芯と響きがあるある。
ずっと色褪せないガラス細工のような繊細さがあるなあ。。。たまらん!
久しぶりに聴いたからか?めっちゃ新鮮で、うぁあああああってなった!←語彙不足w
ホント、ケイタノコエ、ダイスキー!
というか、この時期に限ったことじゃなく、15歳の頃からまるで成長記録のようにCDなり映像なりに記録としてその時々の歌声が公式に残っているという事実は本当にミラコーだと思うのだ!
しかもケイタの場合は変声期の始まりから終わりまで、その後の歌い方や発声の変遷全部まるごとだもん。ケイタミラコー!!
んで、その時々に良さがあるからケイタスキーは辞められない!辞めるつもりもない!笑
そしてそして、今はまた昔とは違う艶があるよううう!!! 少年の艶から大人の艶へ。
一時期、その艶がかなり減っていた時もあって勝手に心配してた事もあるけど、今年はまた今までに感じたことがなかった素晴らしき艶と響きを新たに感じたよ!!!
けいたの歌は生き物だなーヽ(・∀・*)ノ
30才を前にして、まだまだ変化していく慶太の歌から耳が離せませんのです。ダンボっ!
けいた本人からの「ずっと歌えるように」という言葉が嬉しくって、朝から超ほっこりしたんー!
その後に「ちゃんとケアしよう」と続くのがこれまたケイタらしくて嬉しくてねー。
めっちゃケアしてストイックに自分と向き合って、どんな時もずーっと歌い続けてくれてシュテキな歌を聴かせてくれて本当にありがとうでしかない!!
あああ、耳があったかい(*´∀`*)♪
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今日の呟き!スキー!!!笑
けいたって本当に自分の人生を濃く太くしっかりと生きてる人だなーって真面目な呟きを見るたびに思ふ。
人生密度(←なんぞw)200%くらいなイメージw
んで、真面目に語った後に「そして只今停滞期」と笑って落とす?そんなケイタがダイスキー!!!