

この本は、以前、出版された『「得する人」「損する人」の話し方』を
改題・改訂した新版だそうです

自分の気持ちや意見を文章にするのは好きなのですが、
口数が少ない上に口下手なので、おしゃべりは苦手です

「こんなこと言わなければ良かったかな」とか、
「こんな風に言って傷つかなかったかな」とか・・・
気になってしまって、会話を楽しむことが出来ません

ますます、しゃべれなくなってしまいます

第1章の『余計なひとこと、大事なひとこと』を読み終えたところですが、
ものの言い方って大事なんだな、と改めて思いました

第7章までありますが、全部読み終えた後、
会話をすることに、少しでも抵抗が無くなれば良いなぁ
